2025年4月3日木曜日
2025年3月24日月曜日
2025年3月23日日曜日
勇気、自信、粘り強さを!
翔くんの勉強に付き合っている。今は中学2年生で来年の2月には高校受験を控えている。60年ぶりに連立方程式とか化学反応とか言われても、とんと分からない。教えるのではなく、ともに時間を掛けて話を聞いて上げることだと思い、昨夜は午前1時頃まで話し込んだ。
字が小さい、声が小さい〜ジージは小さい字は読めないし、小さい声は聞こえないと、大きくなるように言っているが、難しい。それらは、勇気のなさ、自信のなさからくる。好きな人がいるでしょうと言っても後ろ向きの話ばかり。どうしてこうなってしまったのか?周りの人が否定的な言葉で、勇気や自信をそいでいるのが話の節々に出てきて、悲しくなる。14歳の子の将来を考えると致命的だと思う。
勉強の手助けは出来ないが、勇気と自信、粘り強さを翔くんのキャラクターに加えよう。
2025年3月22日土曜日
2025年3月21日金曜日
涙を禁じ得ない姿を!
やっとこさ、春が来た〜これで木々も元気に芽が出るだろう。
大相撲春場所も終盤になり「高安」が2敗でトップ、追うのが3敗の「大の国」で14日、15日を迎える。今の時間では2日の取組みは決まっていないが、「高安」は「尊富士」、「阿炎」だろう。一方、「大の里」は「大栄翔」、「琴櫻」だろう。
高安は過去に何度も優勝の機会があったが、女神に見放されてきた。女神の代わりに、「杜ことみ」と結婚したが、当年35歳は最後のチャンスではないだろうか。そんな姿をずーと見てきた私達は悲願の優勝を期待している。優勝したその時には涙を禁じ得ないだろう。頑張れ!高安!
2025年3月18日火曜日
八朔の補植〜ついでに伊予柑も。
2年前の11月に植えた果樹苗のうち1本(八朔)だけが枯れてしまった。畑が悪かったのか、苗が悪かったのか。
家族の中に八朔大好きがいて、その娘のニーズで植えたが、東京に住んでいて正直に枯れたとは言えない。先月に帰省した時には何とか誤魔化したが、次は4月末に来るという。そのためにやむ得ず苗を購入してきた。
調べてみると、みかん苗、特に八朔や伊予柑は3〜4月が植えるのには適時期だった。それでも気温が低ければ寒冷紗などで覆ったほうが良い。来週以降、春らしい天候が続くから絶好だ。しかし、場所を移動したのは気が付くだろうか?
2025年3月17日月曜日
歳をとってもAI の活用にチャレンジしよう。
• 人はいさ 心も知らず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほひける (紀貫之)
•東風吹かば 匂いおこせよ 梅の花 主なしとて 春を忘るな (菅原道眞)
和歌が春の様子を歌っているが、今日の強い西風に乗ったスギ花粉が目に余る。アレルギーのある人はスギと聞くだけで、目の周りがはれて痒くなる。数年前の私もスギ花粉に悩まされたが、抗がん剤治療と併せて抗生剤を服用して、幸いにも今では花粉症で悩まされることはなくなった。
さて、Ai を活用していますか? まだ充分な活用には至っていませんが、Google Gemini とChatGPTのアプリを取り込みました。歳はとっても世の中に取り残されることのないようにしましょう。
2025年3月14日金曜日
貴方は犬派?猫派?
先日、新聞記事に「犬派か?猫派か?」との記事が掲載されていたので紹介します。まずは犬や猫との人間関係の違いだ。犬は人間のルールを学習して命令を忠実に守る生き物だが、猫は人間のルールを理解しても命令を守る事をしない生き物だ。犬も猫も人の気持ちを察することができるが、犬は忖度してくれるが、猫は察しても決して忖度しない。
さて猫好きは野良でもどんな猫でも種類を問わずどんな猫でも好きで、道端で猫に出会うと思わず話しかけたりする。そして、猫と人間は縦型の主従関係ではなく等しい関係で、場合によっては猫の方が上になっている家庭もあるようだ。
さて、自分の思い通りにならないと許せないと考える人が猫を飼うのはストレスになるだろうが、逆に猫を飼うことで思い通りにならない相手と過ごすゆとりが生まれる可能性がある。
人間に当てはめると、妻は猫派、犬派の私にストレスがたまるパターンだ。
2025年3月13日木曜日
2025年3月11日火曜日
タンタンとコンコンの意識は?
妻の定期診断(西病院)はレントゲン、MR検査も変化なし。ただ生活の中で咳にともって出血する。緑膿菌の新薬も飲んでいるが、治験のデータも少なく効果も不明だ。来週は手術を受けた名古屋大学附属病院で5ヶ月ぶりの診察を受ける予定だ。
今年8歳になるタンタンと2歳になるコンコンは不思議な関係だ。本来猫は上下関係の仲間を作らないが、写真の様に、奥にいるタンタンは静かに見守っていて、若いコンコンは視線でまもられでながらも自由な動きだ。コンコンの姿が見えない時は、タンタンはガラス越しに心配そうな姿を見せることもある。
2025年3月10日月曜日
翔くんの受験勉強
やっと春の陽!週末に翔くんが受験勉強を静かな我が家ですることにした。目指すのは自転車で通える公立の工業高校〜授業料無償化で専門高校の受験者数が減るというが、競争が厳しいのは変わらない。私と受験勉強を頑張るだけ〜来年2月25日受験日。英語(聞き取り、筆記)と社会(地理、歴史、公民)は教えれるが、数学、理科は無理だ。国語もめんどう〜自分で頑張るしかない。
6月19,20日の1学期定期テストが当面の目標だが、この春休みが勝負だ。5教科の問題集をやり切る。
*写真は伊吹山(1377m)。山の向こうは琵琶湖そして北陸。右の山なみは北アルプス。
2025年3月6日木曜日
参議院予算委員会の気の緩みが酷い〜必要か?
満開の小梅を活ける。ぷーんと良い香りが漂うと思わず足が止まる。
国会中継(参議院)を見ている。高額療養費の問題は、与党の自民自民党、公明党のだけではなく、全野党が白紙撤回を求めているが、「将来の制度を維持するため」と、総理も能力不足の福岡厚生大臣は官僚メモを読むだけ。衆議院で予算が通過したので、予算委員長、石破総理も含め閣僚の気の緩みがひどい。
3月5日の血液検査結果:eGFR47,1、CRP0,20、WBC4,2、Hb13,7、P1t95、網状赤血球27,4 〜ほぼ変化ないが白血球、赤血球、血小板が低い。肝心なMタンパクのκ型71,0、λ型53,5と非常高い〜肺炎の影響が予想で様子を見る。
2025年3月4日火曜日
自分で自分の首を締めているUSA
果樹園の梅も困っている。先日の暖かさで小梅が満開になった(写真右)が、南高梅はまだつぼみ(写真左)。小梅は南高梅の異種受粉まで間に合うか。
トランプがウクライナの軍事支援を停止するという。情けない!自国の事しか優先しない方針は目に余る。国際的な責務も放棄した。ロシアの侵略は、アメリカを含むNATOとして問われている。またロシアの一方的な軍事力による侵略を許すのか? 国際秩序を壊しても自国優先は、いずれ世界中の人々から見放される。孤立する! 軍事支援が止まれば停戦交渉に口出す権利もなくなる〜止めてみたらどうですか。
2025年3月3日月曜日
お千代保稲荷に行ってきました
3月1日は気温が20℃と暖かく外出するには最適で、車で30分の所にある「お千代保稲荷」に午後から出かけた。たまたま月末から1日にかけての深夜から大勢の人が参詣する初詣と重なった。東京から帰省した長男の商売繁盛、翔くんの学業成就、皆さんの家内安全を祈願した。
お千代保稲荷参詣のもう一つの楽しみは参道に並ぶ120店舗の買い物と食べ歩きだ。翔くん含む5人で、まずはお参り〜油揚げとロウソク(50円)を供えて〜本殿と支殿で150人ほどの行列だが整然と。午後になっても参詣者は多いが、深夜はもっと多いらしい。
参詣後は何でも旨く見えるが、どこでも人が並ぶ。まず串カツ、ドテ煮〜店頭では場所取りできず、テーブル席でひとり5本づつ食べる。玉家との味比べも。佐満屋の鯛焼きは見るだけで、新しいわらび餅抹茶ソフトクリームを歩きながら人が食べる。九州屋で3軒分の草餅のお土産と甘納豆を買って、隣の田中漬物を覗く。が、買ったのは向えの水谷漬物で浅漬を。大学芋の「芋兄ちゃんの店」には30人程の行列だ。20分ほど待ってゲット。その後も両側に並ぶ八百屋、乾物屋、料亭、モロコ煮、鮒味噌の店、、焼き鳥、唐揚げの店を覗きながら散策。楽しく、ぶらぶら2時間も歩いた。
2025年2月28日金曜日
懐かしい博多豚骨ラーメン
スーパーの店頭で「九州物産展」を見た。
熊本県五木食品の「アベックラーメン」が350円で売られていた。店内にはよく似た「マルタイ棒ラーメン」が188円で売られているが、こちらは福岡県のメーカーだ。どちらも随分半世紀も昔から作られている。スープがついているだけで、薄味でさっぱりしている。
九州北部(久留米から博多)と言えば、豚骨ラーメンだ。1990年代に5年程、単身で福岡で勤務したが、随分お世話になった。替え玉ありの今よりシンプルな味の豚骨ラーメンは、博多駅周り、中洲、西新、天神、長浜、赤坂、大名どこでも食べられた。懐かしい味だ。食べたい。
2025年2月27日木曜日
あごひげ&血液検査結果(2/26)
入院して2週間もヒゲを剃らないと、白いあごひげが2センチにもなる。剃るのもめんどう〜マスクで覆われるから大丈夫だ。
あのヤンキースも今年から、あごひげが監禁。バンス副大統領(ちょっと濃いすぎる)も。Netflixで映画を見ていてもヒゲがあるのは主流だ。もちろんアラブ国は宗教上当然だが。
日本でも歴史上の人物もひげをはやしている人も多い。最近では吉幾三さんが、私と同類のひげずらだ。
昨日の血液検査:eGFRは46,7、CRP0,18,HbA1C6,3、WBC4,6、Hb13,1,P1t157と、正常か回復状態。肝心なMタンパクIgAが238と高い。
2025年2月25日火曜日
ナポリピッツァを作る。
孫たちが泊まるとタブレットが取り上げられて、ブログの更新ができない。今回は翔くんが受験勉強をかねて一泊した。やはり翔くんが勉強する時は、二人の妹弟がいない方が集中できるらしい。
2025年2月22日土曜日
2025年2月21日金曜日
ひな飾りに替わったが・・・。
“花の色は移りにけりないたずらに わが身世にふるながめせし間に” 〜小野小町
今朝 体重を図ると60.0kgと、マイナス2.2kgだった。ダイエット目指する人は入院すれば良い。(冗談)まだまだ、立ったり、歩いたりするとふっと目眩がしてふらつくことがあるが、酸素濃度を図ると95%とギリだ。
寒いし外を散歩する気もなく、二人で生活するための食品を買い求めて、近くのドラックストアでカートを引きながら散歩。温度調整された店内は、家にいるより良い。
*入院中に季節の飾りが「ひな祭り」に替わっていた。しかし、七段飾りはここ数年押し入れの中。
2025年2月20日木曜日
思った以上に、世の中は寒い
午前11時にて退院しました。
病院の玄関を出ると極寒の風が吹く。病院内は24時間20℃前後に保たてているが、外は10度以上の温度差に、背中に寒さを感じ肩が凝り始める。
帰り道にケンタッキーに寄り、スーパーで買物をして帰った。家につくと体力もなく、全身も力が抜ける。病院のリハビリでは院内を4回周を歩いても320mだった。体重はマイナス1,5kgでは仕方がない〜少しづつ、体力回復に努めよう。たぶん最低2週間は必要か。
2025年2月19日水曜日
病院スタッフの皆さんに感謝!
天気:晴れ(寒い)
明日午前中に退院します。13日間の入院は、肺炎では標準な期間だ。
病院は素人目には安心な場所かも知れないが、健康な方にとっては非常に危険性が高く安全とは言えない。入院する人は何らかの病気を〜感染症を含む〜持って入院するわけだから、最も危険だ。一日も早く、退散、退散。
しかしながら、そんな危険な戦場で毎日献身的に働く医師、看護師、院内スタッフの皆さんには、頭が下がる。感謝以外はない。
感謝、感謝!ありがとう!
2025年2月18日火曜日
最後の一滴
院内は暖かいが、外は凍るほど寒い、らしい。
病院生活を2週間続けると、体重が2kg減ると言われる。それも動かないから足の筋肉が落ちる。午前中はリハビリセンターのスタッフが大勢来て、廊下はアヒルの親子の運動会様々だ。
体重が11日間で1,5kg減った。一般的だ。今朝はやく看護師、スタッフの目を掠める様にかくれて、点滴をひきながら1階にあるコンビニに買物に行った。帰って見ると、走ったのでないが息が切れて目眩がする。
アヒルの運動会に参加しなければいけない。
写真は、抗生剤の最後の一滴。
2025年2月17日月曜日
5度目の入院は肺炎
人生5度目の入院!
今回は「肺炎」が原因。最初は37、5前後の熱が出て、酸素濃度が90を切るとさすがしんどい。かかりつけ医でインフルコロナ検査で陰性。
持病があるから市民病院へ〜結果は2週間予定で入院。
今日で10日目。CRPも17、64から0,93になり酸素マスクも外されました。抗生剤の点滴は続きますが、今週には退院予定です。
高齢者のブログは読むのも高齢者。お互いに気をつけましょう!
2025年2月6日木曜日
184年前(江戸時代:天保12年)の絵図に我が家があった。
昨日は抗がん剤治療でしたが、降雪もなく無事病院を往復できた。血液検査は異常数値はなく、eGFR が47.1と改善、CRPが0.83で何処が悪いのか不明、P1t78とちょっと低い。肝心なMたんぱくは12.4と20%ほど改悪でした。でも現行の治療を継続です。
右の絵図は江戸時代 天保12年(1841)5月の西中野村です。 江戸幕府が全国の郷村と石高を調査して「天保郷帳」を作成した。184年前の絵図ではあるが、木曽川、日割神社、地蔵堂、幹線道路の位置は変わっていない。我が家は、右下隅の4軒の右よりの家屋ということが判った。家屋数72軒、人口398人は、なんと今と変わりなく、現在が如何に過疎地かが分かります。
2025年2月4日火曜日
季節外れの積雪かな。
粉雪が舞う中、妻の西病院に行く〜積雪はない。病院内は、何故か超満員だ。主治医が心配してくれているのか、番号より優先的に早く診察となった。
レントゲン結果は変わらず、薬を飲んで喀血した時に入院しましょうと・・・。
明日は私の抗がん剤治療だが、天候は良くない。車で30分弱だが、一箇所大きな陸橋の坂があり雪が積もると危険だ。特に朝早いと凍ったままで滑るだろう。陸橋を避けて行くつもり。今晩から積もるとヤバい!
*妻の得意料理、「豚の角煮」だ。今回は味付けがからい。
2025年2月3日月曜日
2025年2月2日日曜日
時々、急に血圧が高くなるのは?
妻の容体は変わらず、止血剤で出血を止めている状態です。2/4の診察時に出血の原因を特定して、入院をするかどうかを決めるつもりです。
関連あるか分からないが、夕方時に突然血圧が高くなる。上が140〜150台になると不安になる。1日数回定期的に血圧を測定するのだが、実際急に高くなっても、原因がはっきりしない。取り敢えず、体を休めて様子を見る。ただ、高血圧は心臓病、心不全や脳出血、脳梗塞等の脳血管障害のリスクもあるから怖い。
*果樹園の八朔を使ってマーマレードジャムを作りました。
2025年2月1日土曜日
大寒波が来る〜体調に気をつけて下さい。
天候がおかしい! 多分、微妙だと思うが、フキノトウが大きくならない〜例年であれば、1月下旬 の状態だ。これから先の事で分からないが2週間以上遅れている。梅も咲かない〜こちらも2週間以上遅れている。
1月20日前後に、3月上旬の気候が1週間ほど続き、立春を前に大寒波が来るという。
植物は変化に対応しているのだと思う。一方、人は、この寒さで風邪気味の人が多く見られる。しっかり対応を図り、体調に気をつけて下さい。無理せずに!
2025年1月31日金曜日
リーダーシップのない、そんな国になってしまったのか?
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八潮市のトラックが道路陥没で落ちた事故は、74歳の男性を3日経っても救出出来ない状況だ。突然の前例のない事故とはいえ、救助の窓口・責任が不明確で情報が出てこない。救助が最優先だと思うが、「船頭多くして、船 山にに登る」状態で、救助活動は遅々として進まない。
県知事、上下水道部、が直接の責任者 だと思うが、地下には農業用水路、雨水水路、電話線、ガス管、そして地上には電線があり、全部署が責任逃れだけでリーダーシップを取る人がいない。そのうちに救助専門の消防救助隊が出てきたが遅すぎる。事故にあわれた74才の男性はたまったものでない。
多分全体を見れるのは、大野埼玉県知事ではないだろうか。
*残っていたキーマカレーにナンに再チャレンジした。美味しい!
2025年1月30日木曜日
私の血液検査状況とあまり良くない妻の状況
昨日は 抗がん剤治療5クール1週間目でした。治療前の血液検査では大きな変化はなく、肝臓AST29(35)Ca9.9(10.1)、eGFR 45.0, UA.54,HbA1c 6.3,WBC 4.9,Hb 13.4,P1t 114、糖 3+、IgA93です。問題は、IgA93で、Mタンパクの増加が予想される。
妻の状況もあまり良くない。喀血こそないが、たんに血が混じる。前回のカテーテル手術からの出血も予想されると、西病院経由名大病院もありうる。4日が診察日だが、その前に緊急搬送の可能性もあり入院セットの準備もした。
*たんたんはスヤスヤと。
2025年1月28日火曜日
フキノトウ&ういろう作り
天気:雨のち晴れ
フキノトウが例年に比べて大きくなるのが遅い。すでに、5〜6個は見つけていて、もう少し大きくなったら収穫して「フキ味噌」を作る。季節のお菓子(?)の外郎を作る。名古屋「青柳ういろう」は当地の銘菓だが、小田原外郎は落語「外郎売り」として有名。山口も銘菓で有名。材料は普通薄力粉を使うが、名古屋は上新粉を加え、山口はわらび粉を加える。配合はマチマチだ。
薄力粉90g,上新粉60g,砂糖120g,水400gをボールに入れて、ダマのない様に撹拌する。耐熱容器か牛乳1Lパック(パックを縦に切って漏れないようにテープで閉じるて、横にして使う)に入れて、レンジで7分〜出来上がり!冷ますと硬くなるので、そこそこで召し上がれ。黒砂糖、コーヒー、抹茶、ココア等、ヴァリエーションは色々可能です。
2025年1月27日月曜日
そば粉のガレット
天気:晴れ
今日は平年並みだと言うが、寒く感じる。物価が高くて買い物が出来ないが、自分で作れば生活が出来る。
今日の昼ご飯は〈そば粉のガレット>をつくる。生地はそば粉100g、塩少々、溶き卵1個、水200gをよくかき混ぜて作り、1時間常温で寝かせる。トッピングは生ハム、シュレッドチーズ、ほうれん草、卵。
お玉1杯分の生地をフライパンに丸く流し、中火で焼く。チーズ、卵をのせて蓋をして弱火で焼き、生地の周りがパリッとしたら、生ハムとほうれん草をのせて、四角に4辺を折り曲げる。フォークとナイフで召し上がれ!
午後1時過ぎだがちょうど良く、翔くんが来てラッキー。
2025年1月25日土曜日
2025年1月24日金曜日
キーマカレーとナン
物価高のせいなのか、とにかく 財布が軽い。あと1週間、年金生活者にはきつい。が、前々から美味しいキーマカレーが食べたかった。それもナンと一緒でないと。インド料理専門店で食べると値段が高い。
キーマカレーとナンを作る。キーマカレーは以外と簡単です。香辛料はニンニクと生姜、玉ねぎのみじん切りを炒め色が変わったらミンチを入れて炒める。それに追加、今日はピーマン、人参、セロリのみじん切り加えて更に炒め、水を入れて煮立ててカレールウを入れ溶かす。はい出来上がり。ナンは? 卵も牛乳も要りません〜材料は強力粉、砂糖、塩、ドライイースト、水、少しのバター。
パンと、一次発酵、ベンチタイムまでは同じです。ベンチタイムの生地をナン形にのばして、油なしのフライパンに乗せて、表を3分間蓋をして焼くと膨らみます。さらに引っくり返して裏を3分焼くと、OK!出来上がり。キーマカレーを載せて、包んで、召し上がってください。手作りの方が、絶対に美味しい
2025年1月23日木曜日
買わなきゃ良い!
『価格転嫁が賃上げを呼ぶ。安売りは商品の価値を下げる』連合吉野会長の発言だ。労働者の代表の発言とは思えない。
「値上げが賃上げを呼ぶ」のか、「賃上げが値上げを呼ぶ」のか。私はどちらも相関関係にないと思う。昔から賃上げは企業成績または社員の努力の結果、値上げは商品の価値を上げ消費者が認めれば堂々と出来る。どこにも関係はない。無理な値上げは消費者にバカにされるだろう〜消費者は買わなきゃ良い。
自由な競争を促す商取引は、資本主義の根源だ。なんかおかしな方向に向かっている。
*槇の剪定が終わった。が、熱さと蒸されて発生したカビで枯れる直前だった。
2025年1月22日水曜日
2025年1月21日火曜日
手作りのうどんも美味しい。
昨日は手打ちうどん。
本来は中力粉ですが、強力粉300g、薄力粉200gで、塩水300g(水270g+塩30g)を加えて、撹拌する。我が家は製パン用のニーダーを使うが、ホームベーカリーでもOK!で約30分撹拌する。ちょっと大きめの冷凍袋に入れ10分ほど熟成する。柔らかいので、 1/4に畳んで上から押さえるのを10回ほど繰り返す。丸めて1時間ほど熟成。のし台の上で伸す(写真)。折りたたんで、包丁で切る(写真)。
うどんを茹でるのは、熱い湯で13分。釜揚げうどん良し、かけうどん良し、鍋にして良し、〜我が家は味噌煮込みうどん。残りは茹でたあとに冷凍保存。
2025年1月20日月曜日
ナポリピッツアの作り方
久しぶりの投稿〜15日の抗がん剤治療で副作用で、治療後3日間は便秘、下痢の繰り返しで力が入らなかった。
でも、一日に50%のパワーで楽しい事を。17日にはサバの味噌煮、昨日にはナポリピツアを作りました。
<24センチ2枚分> 生地は強力粉250g、イースト6g、ぬるま湯(35℃前後)で混ぜて、まとまったらオリーブ油大1を加えて練る。台の上で折り畳みを繰り返し練る。1時間ほど常温でねさす。1/2分割して24センチフライパン上で成形、お好みのトっピングを乗せる。ごく弱火で5分。周辺はバーナーで焼きます。
2025年1月16日木曜日
レモンパウンドケーキを作って!
2025年1月14日火曜日
槇の木の剪定
大相撲初場所は3日目。今場所から 解説者が亡き北の富士さんに替わって、琴風さんが担当する事になった。北の富士さんは相撲に厳しく指摘をしていたが、琴風さんは優しい解説です。琴櫻が負けて1翔2敗になっても「まだ大丈夫」では、本人も心配になる。今日までで豊昇龍と王鵬の強さが目立ち、正代、霧島の不甲斐なさが気になる。
庭の木で剪定に時間をかけるのは、松、槇の木だ。毎年の剪定が必死で、この異常気象で熱波と害虫の異常発生などで枯れてしまう。父の自慢の槇で、当時売値80万円と言われていて枯らすわけにはいかない。2時間単位ぐらいで少しづつこなしていこう。写真は槇の下1/3に手を加えました。
2025年1月13日月曜日
成人の日の持つ意味は?
成人の日で自分の希望や決意を述べている。親への感謝する人はまばらだ。民法上、成人の日の意味は?
親の扶養の義務から外れて、自分自身で 責任を取ること。(が、最近、18才を成人として選挙権を付与しているが、これは理解できない。)逆に、親族(両親、実兄弟)への扶養の義務はついて回る。だから、成人の日は当人にとっては、プレッシャーのかかる大変な日なのです。さて、そこにはお互いに対する感謝の気持を持ちたいものです。
*日向ぼっこしながら、昼ご飯〜コーンスープと肉まん
2025年1月12日日曜日
うどんを作るも・・失敗だ!
午前11時ごろに買い物に行く。連休で混んでいると思いきやさにあらん。コンビニを担当していた時も、年間で正月明けのこの時期が最も不況だった。諦めて部下を連れて、宮参りに行っていた。成人の日と言っても、商売には最も繋がらない行事だった。
先週からうどんを作る予定だったが、冷蔵庫に食べるものが多く作るのが遅くなった。買い物中に1時間の熟成の予定だった。が、なんと・・・。塩を入れるのを忘れていた。肝心なことを忘れるとは歳のせいか!
途中で塩を加えて練り直したが、コシのないふわふわうどんになってしまった。
2025年1月11日土曜日
セカンドオピニオン外来とは
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今週火曜日、一緒に西病院に診察に行った時のこと。
妻が処方されている薬が「気分が悪くなり飲めません」と言うと、主治医は気分を害したようで「今ではこの薬しかない」と。そして最後には「セカンドオピニオン外来を受けますか?紹介しますが」 と。
紹介された病院は東名古屋病院(名古屋市名東区)で、かっては結核療養所で終末患者を見ていた。今では妻のような細菌性肺疾患のセカンドオピニオン外来を受ける呼吸器内科の専門病院のようだ。
セカンドオピニオン外来とは治療中の病院から紹介状を出してもらって、そこで検査、診察、診断を受ける仕組みだ。保険対応が出来なく実費負担で、なかなか日本では定着しない。
病院が遠く行く体力もなく、経費も掛かって意見を聞くだけでは行く気も起らない。結局は主治医の処方した薬を我慢して飲み、今の治療を続けることにした。