2026年11月3日火曜日

みかんの収穫計画

天気:晴れ
 みかんは6本植わっている。今、収穫出来る早生品種の宮川(写真上)が二本、それが食べ終わる頃の12月末に収穫の晩成種の青島(写真下)が二本、

そして1月に収穫のイヨカン、2月以降に収穫の八朔が各一本だ。今年はイヨカンは3個生っているが、八朔は生っていない。

**そんな計画を次の世代は理解出来るかな?

2026年11月2日月曜日

とらは三本足のまま?

天気:雨
 私の入院費用は高額医療制度を使って約8万円強だった。(2万5千円の値上げ)

迷い猫のとらが来て3カ月。とらは来たときから右手(右足)が骨折していて、三本足で歩いている。ただ、賢く、人好きのとら、妻にベッタリ。本来ネコ好きの妻、遂に我が家で飼うことになった。去勢の手術は済ませた。《以上はブログのまとめ》

三本足でぴょんぴょんと歩く姿は痛々しい。何とか手術をしてあげれないかと、調べてみた。勿論保険未加入だ。20万~50万円で平均30万円強だ。年金生活者の私たちには、そんな余裕はない。
宝くじの当選を待つのみか。残念です。

2026年11月1日日曜日

グリーンキウィは熟成でゴールデンキウイにならない

天気:晴れのち曇
 昨日は3時間半程畑で果樹の収穫、サツマイモ堀り。まだ体調は完全に戻っていない。夕方にはダウン。ゆっくり、ゆっくりだ。

グリーンキウィは完熟でゴールデンキウイになるか? 勿論、条件が有る。グリーンキウィの台木にゴールデンキウイの接ぎ木をしたが、グリーンキウィが実った。そのグリーンキウィをリンゴやバナナで完熟促した。5%程ご期待を持って・・・。

残念です。新たにゴールデンキウイの苗を植えて3年を待つのか?無理!ムリ!


2026年10月30日金曜日

ハロウィーン前夜

天気:雨
 ハロウィーン前夜~間違えてスミマセン!








2026年10月29日木曜日

グリーンキウィは熟成でゴールデンキウイになるか?

天気:晴れ
 今日もゴールデンキウイはグリーンだった。ホームセンターの店長さんは、熟すればグリーンが黄色くなると説明する。これは有難い話と熟成を強化する。バナナ、洋ナシ、リンゴ🍎で熟成を待つ。

一方で、キウィフルーツを交換するとしてキウィフルーツの苗の2年生三本を提示された。が、これから3年は待てない、又、植えるにはさら棚を作る体力・気力もないと断った。が、今の棚でキウィ四本とオス二本の過密栽培をすることになってしまった。



2026年10月28日水曜日

コキア&早生みかんの収穫は?

天気:晴(冬日)
 午後にはちょっと畑に・・・先日より回復も、しんどい。

早生みかんが部分的に黄色味かかってきた。摘果が不十分のため枝がたわわって、地面についてしまった。予定では11月末に収穫だが、試し取りしよう。

隣のおばさんに勧められコキアを30本ほど植えた。花のない畑に色鮮やか耀いている。ヒマワリ🌻を植えてきたがコキアも良い





2026年10月27日火曜日

妻に感謝

天気:晴のち曇
 退院して4日目、今までになく体力の回復が遅い。念のため自転車で畑の見回りしたが息が切れ苦しい。体重は5kg減のままだ。

転倒と肺炎で15日間になるが、この期間の妻の献身的な看病には感謝しかない。緊急入院時に主治医から妻に「重症化する可能性大」と言われ、瞬間的に覚悟を決めたと後に聞いた。普段ではあり得ない自力(バス)で好物ばかり持って見舞いに、びっくりだった。帰宅後もつねに心身ともに寄り添っていてくれる。今日午後には散髪も・・。ふたりだけの生活は助け合うしかないが、妻には心から感謝、感謝、感謝だ。

*写真はフジバカマ~石鹸の様な香りが漂う。

2026年10月26日月曜日

時代遅れの病院運営

天気:雨
 三途の川から戻りました。転倒による打撲傷と肺炎が重なり10日間の入院を余儀なくされた。元々、骨髄腫の合併症の危険度の高いのは骨折と免疫力低下による肺炎だ。3日間は集中治療室だった。

今回の市民病院への入院は4回目だ。食事は相変わらず貧相で、持ち込み食べ物が無ければ体調を悪くする。案の定、私も5kg以上減だった。写真はある日の朝食で8枚切り食パン1枚と時代遅れのりんごジャム(ソース)、モヤシのスープ、付け合わせの惣菜、牛乳非ず乳飲料。最も驚くのは5年間殆ど変わっていない事だ。

薬にせよ、看護師の髪についてもルールを守る伝統(?)は良いが、簡単な1つの事案を変革するのに相当なパワーと時間が掛かり、時代に乗り遅れる。変革を阻害しているのは何でしょうか?




2026年10月13日火曜日

ゴールデンキウイは、実際はグリーンキウイだった

天気:晴れ
 キウイフルーツゴールデンキウイを柿を袋に入れて辱して、頭の中はオレンジ色、ところが中はグリーンキウイだった。残念! 如何したらいいのか?

2番目の写真は2023:10/12にホームセンターで購入時の写真です。

3年間我慢したのにもう3年間は待てない、







2026年10月12日月曜日

価格に敏感な夫とそうでない妻

天気:晴れ
 うちの人は金銭感覚が全くない。だから買い物しても幾らだったのか、覚えていない。一方の私は、スーパーやコンビニの商品の仕入れ、商品開発で1円攻防でしのぎを削ってきた。だから人一倍価格には敏感で、買い物したときは、全ての価格を覚えている。厄介だ!

コンビニはFC(フランチャイズ)で、売上が下がると、FC店からの突き上げが厳しくなる。7/11のパン部門のバイヤーが変わり、パン売り場も大きく変わった。FMがそれまでの間大きく売上を伸ばしたからだ。独自開発は止めて、NBの売れ筋のブランド化へと大きく舵を切ったようだ。

*ゴーヤが電気線を伝って2階の屋根まで伸びた。ジャックと豆の木は何処まで伸びた?


2026年10月10日土曜日

野良犬「やまと」は最後の野良犬だった

天気:晴れ

雲一つない秋晴れだが、ブルーベリー礼肥のために畑に行く汗ばむ。

去勢手術を受けたとら何かのワクチン接種受けて来た。推定年齢は2~3歳らしい。わが家と運命的に出会いとらと名付けたのは8月28日だった。
この日を誕生日としよう。

昨日の続き。野良犬をみかげない。2000年にこの地に帰ったが、野良犬がいて捕まえて飼った。「やまと」だ。毎日妻が自分の健康をかねて散歩をした。時々脱走したが必ず帰って来た。今ではこうした野良犬は全く見かけず、血統書付きの高価な犬ばかりだ。野良犬だったやまとが懐かしい。
*写真は右の耳をカットして桜ネコに。

2026年10月9日金曜日

とらの去勢手術

天気:晴れ
 今朝は早くから、目が覚める。昨夜から絶食中のとらはエサを求めて、脚にまとわりつく。

猫の保護団体の方の勧めも有り、去勢手術受ける為、団体の方が病院に連れて行く。ふたりとも手術には悩んだが、障害猫のままではメス猫を追いかけることも出来ない。ストレスが溜まりかえって可哀想だから、去勢手術受けることになった。

午前中はうちの人も、口数は少なく、また何も手につかない。午後2時前にやっと帰ってきた。避妊手術と異なり去勢手術は軽いが、わが家に帰ってほっとしたようだ。たっぷり水も飲みうんちを庭でした。

こんこんも勧められるが、私だけが反対だ。猫の優生保護法(避妊、去勢)はノラ猫の生態系を壊すもので、いずれに全てに影響する。日本では野犬が殆ど見かけません。いずれ猫もその様になってしまう。ノラ猫はいなくなり、ブランド猫だけになってしまう。

2026年10月8日木曜日

今年のりんご狩りは中止(?)

天気:晴れ
 今年で3年目の「リンゴの木のオーナー制度」だ。あけちりんごパークで「ふじ」一本を18000円で契約する。4月にオーナーとなるりんごの木を選定して、11月末日に収穫する。

ところが、今年は7月~8月の異常高温の天候で最悪の出来高だとの報告受けた。9月になって理想的な寒暖差のある天気が続いたが、すでに遅し。

今年のりんご狩りは中止になりそうだ。

*フジバカマは満開、上品な石けんの香りだ漂う。

2026年10月7日水曜日

とらの夜遊び

天気:晴れ
 ドジャースとブレーブスが午前7時から。6時に起きて見まわしたが、とらがいない。深夜にたんたんと一緒に外に出たらしい。野球の終わった10時前になっても帰ってこない。たんたんは6時に帰ってきている。

もともと怪我をして、たまたまわが家に来ただけだ。少し元気を取り戻したから、前の飼い主の所に帰ったのだったら仕方が無い。でも、ふたりとも寂しい~次の言葉が出てこない。

午前10時過ぎ、にゃゴ、にゃゴととらの鳴き声だ。ほっと一安心(?)。

*写真:疲れたのだろう。爆睡だ。

2026年10月6日火曜日

猫の生態系を壊したくない

天気:晴れ
毎日新聞『みんなの広場 』に「猫をすてるなら初めから飼うな」と、投稿されていた。

わが家のたんたん、こんこん、とらは、3匹ともノラ猫だ。運命的に出会って、最初から飼うつもりや、ましてやすてる気持ちなどないままに、3匹と生活している。この方は多分に猫を飼ったことがないままに、机上の正論を述べているだけだ。(この方は猫ではなく、人であったら如何するのか?)。猫を飼わないことで、何の問題が解決するのか?
もう一点は、猫には猫の生態系が存在しているが、人間がなにの権利があって猫の生態系を壊すのかと言うことだ。アフリカモザンビークのゴロンゴーザ国立公園で、かっての生態系に戻す活動を注目したい。


2026年10月5日月曜日

価格破壊者は何処にいった?

天気:曇のち小雨
 10月1日からも食品の値上げラッシュで家計に響く。かってセルフかご一杯で4000円だったのが5000円になり、今では1万円を超える。日清どん兵衛類が¥155で特売¥98だったのが、今では何と¥248だと言う。おにぎり1個の価格だったがおにぎりも相対的に値上げ~要は全てが40~50%上がっている。

何故こんなに簡単に価格が上がるのか?価格は資本主義の価格競争の最も重要度の高い要素だ。ところが政府、公取が値上げを容認してしているから問題だ。商取引だから売る人、買う人に任せないと自由競争にならない。むしろ一斉値上げを取り締まるべきだろう。価格は消費者が決めるが鉄則だ。

消費者や小売りとしては『不買運動』や徹底的にメーカーをたたく安売りという手がある。が今じゃ、そんな度胸のある人はいない。かっては、価格破壊者とかトポスとかがあったが・・・・。

2026年10月4日日曜日

果たして視聴率は?

天気:曇のち小雨
 へーッ!今日アジア大会の閉会式(18時から)だって。TV放送はNー???が独占らしい。『初め良ければ終わりよし』と言うが、初め悪く締めも悪い。

TBSの放送も最悪だ。1局でバレーとサッカーを同時に放送するから、途切れ途切れの中途半端のお粗末さま。サッカーはへったぺサッカーよりキリンカップ、野球はNBLを見た
Nー???やTBSは独占でやったと思っていても、果たして視聴率は如何に?

*トラとおもちゃで遊ぶ




2026年10月2日金曜日

絶対に誰かが面倒を看てくれる筈だ。

天気:晴れ
 フジバカマは晩秋には刈り込まれ、来春に根元から新芽が出る。刈った花は、ドライフラワーやポプリになる。わが家では切花で玄関に・・。

お知り合いより定期的に電話をもらう。カケ放題の契約で長くなるが、いつも老体の健康や病院の話に。朝早くの1時間の散歩は欠かさないと言う。亡くなって3年近くになる愛犬との散歩が習慣になっている。こんちゅくしょうと思っても一緒に生活をする犬や猫には、何かの元気をもらう。自分が死んでも、絶対に誰かが面倒を看てくれるから、もう一度犬を飼ったら、と勧める。
*大事な座敷机に横たわるこんちくしょう。

2026年10月1日木曜日

フジバカマの里

天気:晴れ
 秋の七草~女郎花(オミナエシ)、すすき、桔梗(ききょう)、撫子(ナデシコ)、萩、葛(クズ)藤袴(フジバカマ)。

写真は藤袴(フジバカマ)。上品な香りに寄せられるように「アサギマダラ」が飛んでくる。それをカメラに収めようと、写真愛好家がフジバカマの里に押し寄せる。わが家は別として最も近いのは岐阜県関ケ原町(関ヶ原の合戦跡)だ。念のために、わが家のフジバカマの里にはアサギマダラは来ていません。

2026年9月28日月曜日

遺言書を書こう

天気:雨

遺言書を書いていますか?

相続するものが多く、正式にしたければ近くの法務省が無料相談、無料保管もしてくれる。正式でなくても、高額で偉そうな司法書士や税理士に依頼する必要もない。自分の意志を明記し、日付、押印すれば有効遺言書となる。

2年前に遺言書を書いた。それを基に加筆を一度した。考え方が変われば加筆を加えて、日付、押印をすれば良い。

*落花生、サツマイモの収穫をしたいが、雨が降りつづいて出来ない。