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2026年9月12日土曜日

栗が100%の栗あんパン

天気:晴れ
 朝方寒くて目が覚め、見ると21,9℃、冬か!久しぶりの晴れ間でうちの人は洗濯3回転で大忙し。

パンを作る。朝食の食パンは必需品で作る。そして栗が沢山ある。長男や長女には大粒を選んで送ったから、中粒、小粒が残る。内の人に手伝って貰い栗あんをつくり、栗が100%の栗あんパンを作った。これから食べて美味しければ、人に差し上げられるが・・・。


2026年8月24日月曜日

醗酵器は不必要

 天気:猛暑

今日も暑いが、予報では26日(水)までだ。昨夕方にザーッと雨が降った。雷ではなく、9時過ぎ迄降り続いた。毎日あったたら良いのに。

パン作りの時、醗酵器の温度38度以上で湿度は95%以上が良い。今日はエアコン設備がなしで、リビングがパンの発酵にちょうどよい。

でも、長くは居れなく、人まで醗酵しそうだ。

2026年5月16日土曜日

暑くてもパン作り

天気:晴れ
 ものすごく暑い! 33℃ほどに感じたが、実際は27℃だった。体が暑さに慣れていないからだ。(エアコンを27℃設定では・・)

小梅で梅ジュースを作った。5倍に薄めて飲む。こんな暑さにはちょうど良い。

パンを焼く。ふたりとも朝食は食パンを1枚づつ食べる。前回に作ったパンが無くなって、2回ほど市販の食パンを買って来た。市販の食パンは1斤420g以下でふわふわだが、触感がなく物足りない。かつ。6枚きりの食パンを買っても、3日しか3日しかもたない。(作ると冷蔵、冷凍で3週間から持つ)


2026年4月15日水曜日

牡丹は19輪も&パン作り10時間

 天気:雨

午前中から雨〜ピンク色の牡丹に、妻は傘をさした。が、傘で覆えられない花は、一部は、我が家の玄関の花瓶に挿した。数本はお隣さんに持って行った。今年は全部で19輪だった。


私は雨の日のパン屋の開業です。今日は張り切って、いつもの朝食用の食パン4種類、塩パン12個、タマネギとベーコンのパン3個を作りました。当面はパンには困りませんね。


2026年2月11日水曜日

塩パンを作る

天気:雨のち晴れ
 ひっさしぶりの~雨。渇水状態のダムでは水位が上がれば良いのだが。こちらの雨の日のパン屋さんは、材料の小麦粉(ゴールデンヨット)も二日前に届き、朝からパン作りです。

一昨日、モールのパン屋さんを見ていると塩パンを売っていた。ちょうど長女が送ってくれたフランス(?)かイタリア(?)の塩が少し残っていたので、いつもの食パンと塩パンを作る事にした。(写真)

塩パンは10個作ったが、うち3個をうらの一人生活高齢者におそそ分けした。我が家では夕食にたべたが、うちの人が美味しい、美味しいを連発。外はパリっ内はふんわかで、バターと塩の香りがちょうど良い。本当は我が家のパン作りの先駆けであるうちの人に美味しいと言われるのが、一番嬉しく、やり甲斐でもある。

2026年2月3日火曜日

『お~い、大丈夫かい!』

 天気:晴れ(立春)

『瀬を早み 岩にせかるる 滝川の われても末に 逢はむとぞ思ふ』  (崇徳院)

午後1時半ごろ、廊下の日だまりで遅い昼食を取っていると、突然幼馴染の同級生がやって来た。『お~い、大丈夫か!』

一昨日の、町内会の行事に(お宮さんと児童公園の清掃)うちの人が出て、大げさそうに「食事も取れず、弱って寝ている」と報告したから、さあ、大変だ。葬式でも近いのかと様子見に来たようだ。昨日は、久しぶりの知人の来訪があり、そして、電話やメールもあり・・・。同級生はホッとしたのか、午後5時半まで居付いた。

今日は恵方巻を食べると、慌ててスーパーに行ったが、恵方巻きの恵ほどもなく全て品切れでだ。さすが、恵方巻が食品ロスの癌のように言われてきた結果なのだろう。

*写真は手製いちご豆大福〜大福にいちごを載せました。

2026年1月26日月曜日

食パン➕️ベーグル

天気:晴れ
 安青錦が2場所連続優勝したが、ゼレンスキー大統領からメッセージがない。あまり日本文化に興味がないのだろう。

パンを焼く。窯ではなくオーブンだが。ところが肝心な強力粉が1kgしかないのだ。取り敢えずは朝食用食パンを2斤焼いた。残りは久しぶりにベーグルを焼いた。半分はプレーン、半分をレーズン入りにした。

オーブンは見た目にはきれいに焼けるが、窯に比べると力強さが見られない。やはり窯が良い。

2025年12月9日火曜日

窯で焼く最高級品の食パン

天気:晴れ

妙義山の火事、インドネシアの水害、ハワイ島キラウエア火山の噴火、昨夜は青森八戸で震度6強の地震と、地球も忙しい。

パンを焼いていると、突然10センチ四方のレンガが落ちてきた。いざ、このパン窯の寿命かと思ったが、これだけでは崩れない。

耐火レンガと耐火セメントは30〜40年は大丈夫と言われても、ボロボロと崩れ隙間が現れるている。昨日と今日の2日間をかけて耐火セメントで応急処置、固まったら成形して再度細かく修理する。

オーブンで焼く食パンとこの窯で焼く食パンとはどの様に違うのか?⇒全く、全く異る。食パンを割ってたべると、香ばしい香りと中はふわふわでよく伸びる。また力強さを感じる。大切な人に是非味わってもらいたい最高級品の食パンである。

 

2025年11月17日月曜日

ピッツァを焼く準備をしよう。


天気:晴れ

外浦の畑のモアでの草刈りをした。外浦で今年4回目の出動だ。

振り返って見ると、直近でパン釜を使ったのは2018年だから、7年間も使っていない。火を起こし400度以上を維持するには、約1時間以上必要だと思う。晩秋から冬までは良いが、最近の夏場は耐えられない。2011年から約1年かけてこのパン釜を作ったが、今では不要の長物化してしまった。

妻のオカリナ・Gの友人が退院したらが、ピッツァを焼くための準備を、進めている。400度以上を測れる温度計が行方不明〜早速、アマゾンに発注した。一度火を起こし温度を上げてパンを作って見る。

 

2021年8月13日金曜日

大雨の日のパン屋さん&当市の感染状態

天気:大雨
 うちの人が熊本県の幼名なじみに大雨の心配をしてメールを打っていたら、今度はこちらが大雨になってしまった。昨日に生地を作り、朝からパン屋さんで、夜には美味しいパンが食べられました。

当市のコロナ感染者状況も最悪です。ここ3日間は31人、37人で今日は34人と爆発しています。問題は8割が感染元が不明であることと、今日は13人が小学校以下だということです。今は夏休みで学校での感染増はないが、ワクチン接種の予定もないのに夏休み以降はどうしたら良いのだろう。