ハロウィーン前夜~間違えてスミマセン!
2026年10月29日木曜日
グリーンキウィは熟成でゴールデンキウイになるか?
今日もゴールデンキウイはグリーンだった。ホームセンターの店長さんは、熟すればグリーンが黄色くなると説明する。これは有難い話と熟成を強化する。バナナ、洋ナシ、リンゴ🍎で熟成を待つ。
一方で、キウィフルーツを交換するとしてキウィフルーツの苗の2年生三本を提示された。が、これから3年は待てない、又、植えるにはさら棚を作る体力・気力もないと断った。が、今の棚でキウィ四本とオス二本の過密栽培をすることになってしまった。
2026年10月28日水曜日
コキア&早生みかんの収穫は?
午後にはちょっと畑に・・・先日より回復も、しんどい。
早生みかんが部分的に黄色味かかってきた。摘果が不十分のため枝がたわわって、地面についてしまった。予定では11月末に収穫だが、試し取りしよう。
隣のおばさんに勧められコキアを30本ほど植えた。花のない畑に色鮮やか耀いている。ヒマワリ🌻を植えてきたがコキアも良い
2026年10月27日火曜日
妻に感謝
退院して4日目、今までになく体力の回復が遅い。念のため自転車で畑の見回りしたが息が切れ苦しい。体重は5kg減のままだ。
転倒と肺炎で15日間になるが、この期間の妻の献身的な看病には感謝しかない。緊急入院時に主治医から妻に「重症化する可能性大」と言われ、瞬間的に覚悟を決めたと後に聞いた。普段ではあり得ない自力(バス)で好物ばかり持って見舞いに、びっくりだった。帰宅後もつねに心身ともに寄り添っていてくれる。今日午後には散髪も・・。ふたりだけの生活は助け合うしかないが、妻には心から感謝、感謝、感謝だ。
*写真はフジバカマ~石鹸の様な香りが漂う。
2026年10月26日月曜日
時代遅れの病院運営
三途の川から戻りました。転倒による打撲傷と肺炎が重なり10日間の入院を余儀なくされた。元々、骨髄腫の合併症の危険度の高いのは骨折と免疫力低下による肺炎だ。3日間は集中治療室だった。
今回の市民病院への入院は4回目だ。食事は相変わらず貧相で、持ち込み食べ物が無ければ体調を悪くする。案の定、私も5kg以上減だった。写真はある日の朝食で8枚切り食パン1枚と時代遅れのりんごジャム(ソース)、モヤシのスープ、付け合わせの惣菜、牛乳非ず乳飲料。最も驚くのは5年間殆ど変わっていない事だ。
薬にせよ、看護師の髪についてもルールを守る伝統(?)は良いが、簡単な1つの事案を変革するのに相当なパワーと時間が掛かり、時代に乗り遅れる。変革を阻害しているのは何でしょうか?
2026年10月13日火曜日
ゴールデンキウイは、実際はグリーンキウイだった
キウイフルーツゴールデンキウイを柿を袋に入れて辱して、頭の中はオレンジ色、ところが中はグリーンキウイだった。残念! 如何したらいいのか?
2番目の写真は2023:10/12にホームセンターで購入時の写真です。
2026年10月12日月曜日
価格に敏感な夫とそうでない妻
うちの人は金銭感覚が全くない。だから買い物しても幾らだったのか、覚えていない。一方の私は、スーパーやコンビニの商品の仕入れ、商品開発で1円攻防でしのぎを削ってきた。だから人一倍価格には敏感で、買い物したときは、全ての価格を覚えている。厄介だ!
2026年10月10日土曜日
野良犬「やまと」は最後の野良犬だった
2026年10月9日金曜日
とらの去勢手術
今朝は早くから、目が覚める。昨夜から絶食中のとらはエサを求めて、脚にまとわりつく。
猫の保護団体の方の勧めも有り、去勢手術受ける為、団体の方が病院に連れて行く。ふたりとも手術には悩んだが、障害猫のままではメス猫を追いかけることも出来ない。ストレスが溜まりかえって可哀想だから、去勢手術受けることになった。
午前中はうちの人も、口数は少なく、また何も手につかない。午後2時前にやっと帰ってきた。避妊手術と異なり去勢手術は軽いが、わが家に帰ってほっとしたようだ。たっぷり水も飲みうんちを庭でした。
こんこんも勧められるが、私だけが反対だ。猫の優生保護法(避妊、去勢)はノラ猫の生態系を壊すもので、いずれに全てに影響する。日本では野犬が殆ど見かけません。いずれ猫もその様になってしまう。ノラ猫はいなくなり、ブランド猫だけになってしまう。
2026年10月8日木曜日
今年のりんご狩りは中止(?)
今年で3年目の「リンゴの木のオーナー制度」だ。あけちりんごパークで「ふじ」一本を18000円で契約する。4月にオーナーとなるりんごの木を選定して、11月末日に収穫する。
2026年10月7日水曜日
2026年10月6日火曜日
猫の生態系を壊したくない
毎日新聞『みんなの広場 』に「猫をすてるなら初めから飼うな」と、投稿されていた。
2026年10月5日月曜日
価格破壊者は何処にいった?
10月1日からも食品の値上げラッシュで家計に響く。かってセルフかご一杯で4000円だったのが5000円になり、今では1万円を超える。日清どん兵衛類が¥155で特売¥98だったのが、今では何と¥248だと言う。おにぎり1個の価格だったがおにぎりも相対的に値上げ~要は全てが40~50%上がっている。
2026年10月4日日曜日
果たして視聴率は?
へーッ!今日アジア大会の閉会式(18時から)だって。TV放送はNー???が独占らしい。『初め良ければ終わりよし』と言うが、初め悪く締めも悪い。
TBSの放送も最悪だ。1局でバレーとサッカーを同時に放送するから、途切れ途切れの中途半端のお粗末さま。サッカーはへったぺサッカーよりキリンカップ、野球はNBLを見た
Nー???やTBSは独占でやったと思っていても、果たして視聴率は如何に?
*トラとおもちゃで遊ぶ
2026年10月2日金曜日
2026年10月1日木曜日
2026年9月28日月曜日
2026年9月27日日曜日
猫の気持ち《最終回》こんこんの気持ちは?
2026年9月26日土曜日
トウガン&イチジクジャム
写真は昔ながらの大きな「冬瓜~とうがん」だ。スーパーで切り売りされている。料理が難しそうだが、あに図らんや簡単だ。夏場に弱った胃腸に優しい料理となる。何にでも染まる料理の見せどころの野菜で、私は大好きだ。自分で料理しよう。
イチジクジャムをつくる。市販店は少なく珍しいが、香りよし、優しい味のジャムだ。収穫したイチジクを冷凍庫で保管して溜めて、適当な量になったらジャムをつくる。熱くトーストしたパンやヨーグルトソースにピッタリだ。
2026年9月25日金曜日
将来のエースの「太秋」
庭と表庭には柿の木が3本植わっている。次郎柿、富有柿、つるし柿だ。
昨年、果樹園の一画に柿を3本植えた。一際大きく甘味の強い「太秋」、「ジャンボ富有」そして受粉用柿の「禅寺丸」。小さな苗に太秋は1個だけ、ジャンボ富有が8個も実を付けている。全てが成長したらトータル300個の柿が・・・。
*写真は将来のエースの「太秋」。今年は1個だけだ。
2026年9月24日木曜日
猫の気持ち⑦何方が死ぬまで
「トラ」の脚は良くならない。恋の季節に、より大型でケンカ上手に敗れて負傷骨折した。半年経過しても、右前脚は治らない。元気になれば飼い主に帰れる、又は飼い主が見つかれば、帰れる。
三本脚のハンディキャップを背負ったまま生きていくのは猫の世界では難しい。それまでは、それまでは面倒をみることにした。身障者用ではないが、キャットタワーを購入した。慣れるには時間が掛かるが、慣れると帰れない。その点トラは如何に思っているのだろうか?
*小さいぬいぐるみのトラ🐯とにらめっこ(写真) 《つづく》
2026年9月23日水曜日
2026年9月22日火曜日
アジア大会も変わったものだ
アジア大会の開会式のTV放送がない。天皇・皇后陛下、秋篠宮両殿下のご臨席、最終ランナーは室伏元スポーツ庁長官、ブルーインパレスの航空ショー等がイベントと豊富なのに何故か?
又は期間中の競技のTV放送もTBSのやりたい放題で、いつ?何が?放送されるか分からない。(今は昨日の再放送)
高市早苗もアジア大会では影もなく、国から誰も出ない。大阪万博とは随分差がある。所詮、日本の催しやイベントは電通グループに牛耳られており、今回は参加していない。お粗末さまです。
2026年9月21日月曜日
猫の気持ち⑥飼い猫からノラ猫の気持ちは?
2026年9月18日金曜日
猫の気持ち⑤たんたんは今を満足してるか?
2026年9月17日木曜日
2026年9月16日水曜日
猫の気持ち④狩りを忘れたノラ猫
たんたんは狩りをする。ヘビ、カエル、とかげ、ネズミ、もぐら、鳥などを素早い動きで捕獲して、自分で食べることなく妻に誇らしげに見せる。『イヤだ~たんたん!また、また』と言いながら墓を作って埋める。メス猫は子猫を育てる為に狩りが得意で、オス猫は決して狩りをしない。たんたんの母猫の「ふーちゃん」も狩りが得意だった。
2026年9月15日火曜日
カラスと太陽(すもも)
気温が下がった途端にカラスが姿を見せた。35℃前後では、黒い衣装では熱中症になりそうで、カラスのカ~も無かった。が、今、狙いはイチジクとすもも太陽だ。
収穫が遅いスモモ太陽にとっては、暑い夏はありがたい。袋かけしていたが、被害の出る前に収穫した。本来は100~150gとなるが、最大は1個が102gだった。初年度では仕方ない。
2026年9月14日月曜日
猫の気持ち③猫の優生保護法
たんたんは2歳の時に避妊手術を受けた。ノラ猫で一部公費で残りはわが家の負担だった。
それについて、妻は反省し、しきりに嘆いている。折角母親になる権利があったのに、奪ってしまった。たんたんは良い母親になっていただろうにと。たんたんの気持ちは如何に?。一方で先日来た動物愛護団体の方はノラ猫は悪で、メス猫は避妊手術を、オス猫は去勢を公費でもするべきだと言う雰囲気だった。血統書付きの猫は販売対象で繁殖されるが、ノラ猫の将来は無い。猫の権利(?)を無視した優生保護法に他ならない。優生保護法同様に時代が変われば、悪となる可能性がある猫の優生保護法だ。 《つづく》
2026年9月13日日曜日
猫の気持ち②ノラ猫に好かれる
猫は買うもの、拾うもの。時代と環境によって、ソレゾレだ。
30年以上猫😺を間断なく飼っているが、全て拾ったノラ猫ばかりだ。うちの人がノラ猫に縁があるのか、兎に角ノラ猫に好かれる。何故か?
一般的には①動作がゆっくりで静か(突然大きな動作を嫌う)②小柄又は姿勢が低い(見下ろされるを嫌う)③目が合ってもすぐ逸らす(ジ-と見るのはケンカのサイン)④しつこくしない(程よい距離感と猫のペースを維持)⑤かける声は優しく落ちついたトーン(高すぎない、ひくい声はケンカのサイン)
全て当てはまるうちの人はピッタリだ。逆に、こんこんはノラ猫の条件にピッタリだ。 こんこんの気持ちは如何に? 《つづく》
2026年9月12日土曜日
栗が100%の栗あんパン
朝方寒くて目が覚め、見ると21,9℃、冬か!久しぶりの晴れ間でうちの人は洗濯3回転で大忙し。
パンを作る。朝食の食パンは必需品で作る。そして栗が沢山ある。長男や長女には大粒を選んで送ったから、中粒、小粒が残る。内の人に手伝って貰い栗あんをつくり、栗が100%の栗あんパンを作った。これから食べて美味しければ、人に差し上げられるが・・・。















































