5日ぶりに果樹園へ行く。いろいろな果実の成長状況を見るのは楽しみだ。
①梅(南高梅・小梅)・・南高梅前年の2倍、小梅前年の半分。②桃🍑(黄桃)・・前年70%。③サンタローザ・・前年の3倍。④梨(南水・新水)・・新水前年並み、南水昨年は0、今年は新水並み。⑤びわ・・前年並み。⑥ブルーベリー・・前年1,5倍。⑦ブラックベリー・・前年1、5並み。⑧アプリコット・・前年並み
みかん、柿、スモモ類、ぶどう、キーウィフルーツ、ザクロ、白桃は開花前で、不明です。
①梅(南高梅・小梅)・・南高梅前年の2倍、小梅前年の半分。②桃🍑(黄桃)・・前年70%。③サンタローザ・・前年の3倍。④梨(南水・新水)・・新水前年並み、南水昨年は0、今年は新水並み。⑤びわ・・前年並み。⑥ブルーベリー・・前年1,5倍。⑦ブラックベリー・・前年1、5並み。⑧アプリコット・・前年並み
みかん、柿、スモモ類、ぶどう、キーウィフルーツ、ザクロ、白桃は開花前で、不明です。長女が企画してくれた”金婚式を一緒に”は天の恵だろうか、30日は雨が降らなかった。長良川の堤防や岐阜城の桜は満開だった。夕方に外に出ると、おぼろ月夜、満開の夜桜、ライトアップされた金華山の山頂にある岐阜城が一望することも出来た。
十八楼(ホテル)は長良川の鵜飼の出船所の近くにある温泉旅館だ。鵜飼は水量が増す5月11日から始まり、舟のメンテナンスの音がする(写真上)。どこかで、鵜鳥たちも練習しているのか。
長女が準備してくれた「長良川温泉十八楼」は囲碁や将棋の宿としても有名で、さすが全て処で心使いが万全である。私が温泉を浸かったのは、ちょっと早めの午後4時ごろ出会ったが、大浴場の4つの湯殿には一人だけで、それこそ信長気分で最高だ。朝食付きプランで、バイキング会場は500人ほどの結婚式場で、用意された料理は30m3列に並んでおり、食欲を充分に満たしてくれた。
金婚式を迎えて、長女・オードリーと一泊二日を過ごしたが、私達にとっては久しぶりに嬉しい旅だった。改めて長女ファミリー(夫君を含め)に感謝する。ありがとうございました。
温かさを運ぶ春の便りは桜ばかりではない。果樹園では白色のサンタローザに続き桃🍑が満開になった。同時に2種類の梨のつぼみが開きかけていて、4月10日前後の満開に心が踊る。(写真上:桃、写真下:梨)
桜の花の果実はないが、我が家の花はすべて実がなる。今は小梅がしっかり結実が(5ミリ)している。南高梅、アプリコットの結実の期待感が、果樹園に行く楽しみだ。
23日に心臓のカテーテル手術を受けた88歳の知り合いの方へ、退院したか?、術後は?と、心配してメールをした。帰ってきたメールは「天気が良いので、満開の桜を追いかけて満開の岐阜エリアを、写メを撮りまくっている。」愛車を乗り回している。呆れる!
自分で蕎麦が食べたくて蕎麦を打ったら、次女ファミリー4人がその蕎麦を食べにやって来た。蕎麦粉は450gあるから二八蕎麦でも、6人分はあるから良いか。
ところが夕方から目眩がする、ふらつきがすると、体調が悪い。前日にパン作りで体力を消耗したのが重なったからだろう。前述の自由人である知り合いが羨ましい。
写真はトウモロコシです。2〜3粒づつ蒔いたが、殆ど芽が出た。本葉が2〜3枚で畑に下ろす。畑は畝に肥料も入れて準備が出来ている。週末の作業だ。
平年より暖かい予想で種蒔きも絶好だ。ズッキーニ、ロロン(かぼちゃ)の1袋各8粒の種をポットにまく。印を付け忘れたが、同じかぼちゃ系で区別がつくか?
ここで暴露すると、そもそもこの生産組合は現在は存在しない。15年ほど前までは、田が1反半以上農家のコメの生産組合だった。今は1農家だけが自家生産で、あとは農業法人にお任せの幽霊組織だ。JAからの補助金だけで存在している。
写真上はスモモの受粉樹〜ワタのような花が満開。写真下は黄桃の開花直前。
大相撲の14日目をTV観戦しながら投稿中。が、どの対戦を見ても、緊迫が前半、中盤にくらべとない。力士たちも疲れ果てて、勝っても負けても見ていられない。勝っても、阿炎、負けても、隆の勝、豪の山、霧島、豊昇龍。14日間は長過ぎるのか?
*大将(すもも) の花が満開
88歳になる友達がメダカを15匹ほどを持ってきたのだ。担当はうちの人です。動物は好きで猫や犬を飼ってきたが、老眼鏡でしか見えないメダカを飼うことになるとは思わなかった。ホームセンターに行くと、メダカの関連商品が多いのは驚いた。ホテイアオイと小石砂砂を購入して住処を整えた。
3人の子供はいずれもメダカを飼った事がある。教えてもらったら良い。
昨夜の雨は10時間ほどで雨音が聞こえた。猫のたんたんは何度も外を覗いていたが、結局は外に出ずにお泊りとなった。
相当な雨だと思ったが、各ダムの貯水率は変わらず悪い。調べると福岡、熊本を含み全国的に含みダムの貯水率は低く水不足の傾向だった。
畑のブルーベリーの水遣りが当面の問題だが、昨日の雨で足りたろうか?
トランプがぶれている。アメリカンスピリットとはこんなものか!
イスラエルとともに、イランに国際法違反の戦争をしかけておいて、原油価格の高騰、ホルムズ海峡の封鎖を招くと、原油供給国は護衛艦隊を派遣すべきだと言いだした。人の道をはずれたトランプは歴史に残る。各国はNo!というべきだ。
前回は投手陣にダルがリーダーシップを取り、打撃陣は大谷が役目だったが、栗山監督は自分は全面に出ないで選手ファーストでリーダーシップを取らさせた。今回のチームの井端監督はコーチ優先で、選手にリーダーがいなくチームワークが取れていない。チーム結束がなく盛り上がりに欠けていた。監督ワークの違いと思う。
*写真は蕾一杯のブルーベリーだ
1586年の木曽川の大洪水により当時の西中野村が分断された。川の向こう半分を尾州向西中野村となり、そのための舟運行が西中野村を結びつける手段だった。最初は村の一部だけの必要な時だけに人を雇って渡船をしていた。我が家にも舟があった。明治18年10月に県により渡船営業が認められて現在の渡船となった。
大相撲春場所は4日目だが、なんと休場者が多いことやら。今日から横綱大の里が休場する。他にも阿炎、伯ノ富士、阿武尅、翠富士が休場中だ。私たちも同様だが、春は寒暖差が大きく、花粉も飛散し体調管理が難しい大阪場所だ。ファンは元気な相撲を期待しているので頑張ってほしい。(阿武尅は明日から再出場する)
*新鮮な卵を鶏舎で購入して、シフォンケーキ、プリンを作りました。
最高指導者ハメネイ師を殺害して、後継者は私の承認なしでは受けられない。地上部隊の派遣も検討中だし降参まで軍事作戦を続ける。(トランプ大統領)
直ちに軍事行動を停止し戦火の拡大を避けるべきだ。さらなる武力の乱用、内政干渉は許されない。 (中国 王毅外相)
現段階での法的評価は避けたい (?) (高市首相)
誰が平和を守るのか?〜無責任な人ばかりだ。
*写真は愛孫オードリーでポーズが上手い。
孫のオードリーが先日にハワイアンレストランでフラダンスを披露した。今日は介護施設の入居者30人の前で、フラダンスを披露した。2曲を踊るが、曲目に合わせて衣装は変えなければならないから大変だ。(写真)介護施設では出席者が女性(ばーば)ばかりだ。見舞いも制限されて変化のない毎日で、こうした非日常的なボランティアは有り難いことだ。
送ってもらったビデオでは、女児4人のハワイアンズはリズムも揃って上手く踊っている。どこでレッスンをしているのだろうか?
果樹園に行くと、梅は花の9割は散っています。実になるかはまだ分からない。桃🍑やサクランボはまだツボミもできていない。
今度花が咲くのは、アプリコット(杏)だ。ピンク色の硬いのつぼみが時期を待っている(写真)。少し遅れてスモモ類のサンタローザ、貴陽、ハリウッドだ。
"こんにちは、西風強く寒いですね”
“あれ!こんこんが随分エサを残していますね”
“ここは鍵が掛かっていますから、玄関の回ります”
"やはり玄関は鍵が掛かっていませんね。”“玄関を開けますよ”
"あれ?随分硬いですね。いつもはスンナリ開くんですよ”
"でも、空きますよ!こんにちは!”
“ぎょ!ぎょ! 誰かがカメラを向けている。逃げましょう。開けたままですが!"
が???、寝坊した!。初めてのこと。慌てて車を飛ばして(?)8時20分に病院着〜予定より30分遅れ。
血液・尿検査、血液内科、注射をうって、泌尿器科、腎臓内科を巡って院内薬をもらって、12時45分に終了だった。病院へ早く行くのは早く帰れると期待してだ。が、なんてことない15分遅れただけでほぼ同じ。病院は半日はかかるのだ。
*妻が買ってきたミニチューリップ〜芽が1センチだったが5センチに成長
長女からメールで、"春休みに金婚式を記念して桜を見ながらどこかで一泊しない?” あ~ 今年の結婚記念日(4/10)は金婚式だった。日常に追われて、すっかり頭の隅からも欠けていた。妻は直ぐに『行く、行く』と乗り気だ。3月末であれば気候もよく、スギ花粉も収まるし、今年の夏も猛暑予想でどこも行けないから、この時期が最適かなと考えられる。
長女の決断は早く、行き先、ホテル、日にちが決まって、瞬く間に予約サイトで予約した。ふたりとも体力的に遠隔地や、長い日程は不可能だ。ただ孫のオードリーも一緒に行ってくれるらしく、楽しみだ。
*写真は、昨年より3週間も早い南高梅の満開。
隣にオリーブが3本植わっている。オリーブは他家受粉と言うので1本づつ種類が違う。まずは1本でも実のつきやすいルッカ、コロネイキ、苗でも花が咲くシブレシーノ。昨年までは花が咲かなかったが4年生になったので5月中旬頃には白い花を見せてほしい。
立春以降、2月にしては暖かい日が続き春に一直線、菜の花、フキノトウもゆっくり出来ず、首を傾げながらも急いでいる。人も畑の準備に気持ち忙しい。サンタローザやアプリコットの開花を待ちながら、ジャガイモの種芋を植える。