日本郵政の社員の不正がまた明らかになる。今回の不正は過去5代前の担当者からズ〜と続いている。事件のたびに記者会見しているが、社員に染み付いた体質は、2007年10月1日民営化から29年になるが、変わるものではない。
2026年7月14日火曜日
郵政社員の意識変革は難しい?
日本郵政の社員の不正がまた明らかになる。今回の不正は過去5代前の担当者からズ〜と続いている。事件のたびに記者会見しているが、社員に染み付いた体質は、2007年10月1日民営化から29年になるが、変わるものではない。
2026年7月13日月曜日
寝室の高温多湿は要注意&2回目のブルーベリー収穫
湿度が高いと汗が蒸発しにくくなり、体温調節が上手く出来なく熱中症のリスクが高まる。高温多湿の環境では心臓や肺に負担がかかり、めまいや吐き気、頭痛の症状が出る。一方、寝室の湿度が60%以上になると、高温多湿を好むカビやダニが繁殖しやすく、アレルギーや喘息を起こす恐れがある。肺や呼吸器系に疾患のある方は湿度に注意がいる。(50%前後がベスト)
うちの人は要注意者だーぞ!
1ヶ月前に早生の大粒のブルーベリーをの収穫した。今日は2回目の収穫だ〜高さ70センチ程の2本で採り時だった。30分ほど収穫し369gだった。冷凍保管してジャムを作る。
2026年7月12日日曜日
秋とれトウモロコシと落花生
どーんとした曇り空で空気は重苦しい。でも爽やかな風に騙されて畑の作業。
秋どれのトウモロコシの種蒔きだ。90日後の10月10日には収穫できる。天敵のアワノメイガの被害もない時期に収穫する。すぐ隣には5月に苗を植えた落花生、チラチラと黄色い花が咲き始めたから草よけnマルチシートを取り外した。土寄せと追肥をした。
作業を完了しようとすると無理をする。熱中症の少し手前でヤメてシャワーで体を冷やす。危ない!危ない!
2026年7月11日土曜日
生活空間の湿度 &ネコのご飯
だる重〜。
最高気温は32、7℃(例年30,5℃)、午後18時の湿度64%と夏を前に個人的不快指数が高い。湿度が70%を超えると、カビやダニが繁殖する温床するとなり、鼻炎や喘息の呼吸器系の症状を引き起こす。今年はこの湿度にこだわってみよう。
3匹のネコのエサやりが忙しく、猫の手を借りたい。というのは、3匹のネコは、時間も不定期でバラバラ、食べる場所も異なる。事前に待っていると来ない時もある。最大9回もエサやりに携わる。 『飯だよ』の号令で、同じ場所で食べてくれたら3回で済むのだが・・・。
*写真は3本足のトラ
2026年7月10日金曜日
2026年7月9日木曜日
益々下手くそな農作業
NHKの寺尾さん(気象予報士)は、梅雨明けはまだまだ先になると予想している。例年の梅雨明けは7/18だが、梅雨らしい梅雨が今年はなかった。ただし九州地方は雨の日が多かった。今朝は空気も乾燥して梅雨明けを感じさせたが、午後には暑い湿気った南風になり蒸し暑い。
サラリーマンを引退して初めて鍬や草払い機を手にして、畑に果樹を植えたり野菜を作ったりしてきたが、最近は思ったような出来ではない。果樹園の白桃は枯れ、黄桃にもテッポウムシが入って半分枯れた。収穫できたのは一時の1/5程だ(写真)。スイカも2本の苗を購入して、まともの大きさになったのは3個だけ、そのうち1つはヒビ割れ(写真下)。元々、農作業は素人だったが、益々下手くそになった。
2026年7月7日火曜日
高齢者の、第24回写真展
天気:雨のち晴れ
病院の帰りに、知り合いの方が出展している写真展に行く。総展示の52点中31点が女性、80歳以上の方が殆どで高齢者の写真展です。年2回で今回が24回目。最初の12年前はカメラの性能も低く、パソコンとの連動もなく、足と時間をかけでスポットを見つけ、活動的な写真が多かったでしょう。今は皆さんがAIを使って、画像を作る展示会になってしまった。芸術性は別として、各写真が元気がなく感動しない。写真展の写真とは何か?
*写真下は?
2026年7月6日月曜日
2026年7月5日日曜日
自転車を放置する時の罪悪感は如何?
日曜日の午後に降る雨がしとしとと。気温も若干低く、頭はぼんやりとして瞼が閉じる。高齢者ふたりには曜日は関係なくても、日曜日は日曜日だ。
2026年7月4日土曜日
小売業者の奮発に期待する
どこかがおかしい!今、スーパーで買い物をして来た。買い物カゴにいっぱいに満たないのに一万円札が飛ぶ。政府の物価対策は?
給料は上げなさい⇒現材料を含め人件費のアップ分は価格転嫁しなさい⇒価格転嫁は公取で指導努力が⇒価格改定で消費者が負担
価格カルテルあっても企業間競争や企業の努力が見られない。安易に値上げを認めていたいたら、仕入れ担当者(バイヤー)は育たない。
川下の消費者や小売業者が声を上げなさい。最近は中内㓛時代のような、消費者の声、小売業者の話題がまったくない。奮発を期待する!!
*写真はカルビーの努力
2026年7月3日金曜日
お互いが信じられない社会になってしまった。
2026年7月2日木曜日
スズメバチ詐欺か?
アシナガバチは殺虫剤をシューで切り落とした。ついでに剪定と摘果を済ませた。
隣の庭のスズメバチは、昼ごろ業者の方がやって来て駆除をした。若者がそれらしき服装に着替え「危ないから家の中に入って、終わるまで出ないよう」と言う。そして小さな巣を取り終えて「下にもう一つ大きな巣がありました。取りますか? 料金は2個分になります」。ここが善人に対しての騙しです。スズメバチに怯える善人にとって、取らない選択肢はない。
①スズメバチが同じ場所に上下に巣を作るわけがない。②あるとすれば、昨年の巣で中は空っぽだ。③最初の巣は実物を見せたが、大きい巣は作業の写真、現物を含め最後まで見ることはなかった④作業の間知人は家の中で、何が起こっているのか知る由もない。
完全にスズメバチ詐欺ではないか? スズメバチ以上に詐欺にも注意を!!
2026年7月1日水曜日
スズメバチ&アシナガバチ
うちの人が、スズメバチの巣を発見! 隣の庭のツツジの中に約10センチサイズの巣だった。キイロスズメバチで多分30匹の働きハチがいる模様。隣の方に言うと、最初は自分で処理をする覚悟だったが、段々と怖くなり、結果業者さんに依頼することとになった。一宮市の場合スズメバチ駆除に対する補助がなく、全額個人負担となる。
あつ!痛い! そんな話をしていた午後にやられた~。鬼柚子の摘果と剪定をしていて、アシナガバチに腕をチクリ。直ぐに刺された所を口で吸い出した。その後うちの人がミツバチに刺されたときの吸出し器と薬で処理をしてくれた。飼っていたミツバチには何度も刺されたが、ハチに刺されるのは久しぶりだった。
2026年6月30日火曜日
去った八咫烏(?)&次に向けてゴールドラッシュ
午前2時半:まだまだねむけまなこのふたりが、目が醒めるには充分な佐野海舟のゴールだった。しかし・・いろいろあるが、「敗将、語らず」。
カラスが突然来なくなった。カラスの勘太郎も、今年生まれてスイカにちょっかいを出していた小カラスも6月24日を境に姿を見せない。100m程の処にある日割神社の杉などの巨木をクレーンを使って、枝打ちをした影響だろうか。確かに神社に樹木には、カラスの住処であったからだ。姿を見せず、スイカ、トマト、きょうり等の被害が全くなくなった。
秋蒔のトウモロコシは7月15日あるいは16日に蒔く。その名は「ゴールドラッシュ」〜収穫は90日後の10月中旬だ。カラスの大好きなトウモロコシだが、被害はない?
2026年6月29日月曜日
今日は蒸し暑い&ゴーヤの雌花の開花
昨日のサンタローザの追熟は右の写真まで待てたら完熟で、香りが良く、甘く美味しい。我が家の場合、うちの人が食べないと貯まる一方で完熟だ。
梅雨の晴れ間は蒸し暑い。最高気温31℃で熱中症情報が厳重警戒だったが、畑の外回りと江周りの除草薬を散布した。タンクは4lの手持ちで、4回を1時間半かけて散布した。水熱中症対策はクールネックリングと水筒に水だけだった。2時間弱で終わると甘く見ていたのか。帰ると即シャワー!
*グリーンカーテンのゴーヤの成長が早い。もう2、5mのトップまで伸びたが、雌花が咲かない。元々雌花は夏至以降で雄花の1割と言うからこれからだ。
2026年6月28日日曜日
サンタローザ(すもも)の追熟
台風で農作業が滞る。モアで枯れない道路際の草の除草剤をまく事と、ブルーベリーの防鳥対策用のネットを張る事だが、先に延ばせれない。
写真上は23日に収穫したサンタローザ(スモモ)だ。一部は東京にすむ長男に送った。写真下は4日後の追熟4日後の追熟サンタローザだ。しかしまだまだ熟していない。甘くなるためにはもう1週間弱は熟しなければいけないようだ。
あわてんぼうのサンタクロースには、待てないかも。
2026年6月27日土曜日
ピオレードーウィン&オレンジプリンスメロン
天気:雨のち晴れ
昨日は愛姫オードリーの誕生日で、家でも、レストランでもお祝いをしてもらって楽しそう。私達も40年前は子供たちと楽しい時間を過ごした。今では・・・。でも、考えるだけで気が重い感じがする。この時期(6月中旬〜7月)に収穫できるイチジクは「ビオレードーフィン」で、果実は大ぶりで甘みが強い。急に大きくなるから要注意。すぐカラスに狙われるので、ネットで覆うか袋掛けをする。どちらが良いか? 写真上のイチジクは重さ170gと卵三個分だ。
オレンジプリンスメロンの2個目の収穫する。プリンスメロンの収穫は軸を引っ張ると、容易に採れたらOKだ。しかし、収穫後も常温で追熟して、おへそあたりから香りがしたら冷蔵庫で冷やして頂く。写真下のプリンスメロンは重さ708gと巨大だった。中はオレンジ色で甘みが強い。2026年6月26日金曜日
食パンが出来るまで、
2つの台風が明日の午後に最も接近する。昨晩から今朝にかけて大量の雨で菜園に水たまりが出来た。
サッカーのスウェーデン戦を見てから、11時から食パンを作り始めた。食パンの型が4個あるために、いつも食パンは4本作る。強力粉を毎回1280gを使う。購入する時は10kgづつで、7〜8回分で3ヶ月弱で無くなる。
写真中は、上記の生地を成形して型に入れる。成形の仕方は食パン(右)とプルマンブレッド(左)で異なる。
写真下は型に入れた生地を発酵器で二次発酵を進める。発酵器は前時代的の旧式だ。約40分〜50分で発酵は完了する。
焼き上がりは、オーブンで200℃〜35分です。午後5時完了する。
2026年6月25日木曜日
2026年6月23日火曜日
ちょっとした無理&カラスのしつけ
先程、うちの人が喀血した。少量だったので救急搬送するまでではないので、咳止め薬や止血剤を飲んで横になった。思うに、午後にうちの人と買い物をしたのが遠因か?ワンフロアで広いお店で、常設の車椅子で買い物をしようと勧めたが、嫌がった。しかし外出すると、どうしても無理をしているようだ。体力を付けるために食べ物に工夫をしている。お肉が好きなので先週は4日が連続で肉食だった。食べる量も普通だが体重は増えない。齢のせいには出来ない。
帰ると3匹のカラスが屋根の上にいた。明らかに大きいカラスが小さいカラスを、大きな鳴き声で叱っていた。『アホカ〜カア!あのスイカは大玉だからまだ早い、形や大きさだけで突っつかないカ〜! ガ〜ガ〜!』小カラスは何も鳴かずに聞いていた。
カラスは、子どもに鳴き声で教育をすると言われる。まさにそんな場面だった。
2026年6月22日月曜日
スモモ&太陽
天気:曇り一時雨
スモモ(大石早生)を頂いた。早生だけあって早い。味は昔ながらのすももで甘い。
青い粒の太陽は摘果して落とした粒だが、まだ非常に硬く成長段階だ。収穫時(8月中旬〜9月上旬)にはこれの3倍の150g程になる。日持ちも良く、種離れも良く食べやすいらしい。梅雨を越し高温な日差しを受けるとヒビ割れを起こすので、笠掛けが必要だ。今年始めてで楽しみだ。2026年6月21日日曜日
W杯決勝トーナメント予想
今日のオランダ対スウェーデンは5対1でオランダが勝った。日本対チェニジアの予想(期待)は6対0だった。前半2点得点した時は取り敢えずもう1点〜後半そうそうに4点差。サッカーは4点差になると、負けてる方は諦めるから容易に2点は可能だ。決勝トーナメントの相手はF組2位だとC組1位のブラジル、1位通過だとC組2位のモロッコだ。運悪く3位だとUSだ。(ランキングではブラジル6位、モロッコ8位、US16位、日本18位)。因みにオランダ7位。
決勝トーナメントにはどこも強いチームが勝ち上がってくる。優勝を狙う日本チームだからどこでも来い!だが・・・。三笘薫、南野拓実、遠藤航、(久保建英)の飛車角落ちだから。
*スイカ1番は6kgほど、2番は4kgだ。8kg以上で収穫しよう。
2026年6月20日土曜日
桃🍑の食べ方(追熟)
収穫した白桃を冷蔵庫いれ冷ましてから食べた。結果、硬くて、甘みが薄く美味しくなかった。ここで改めて桃🍑の食べ方を確認する。
桃には基本追熟が必要だ。購入した桃は追熟を考慮して出荷しているが、自家生産は食べる前に追熟を必要がある。追熟は①常温で保管(20〜25℃)②日光の当たらない風通しがよい場所に置く③新聞紙に包むか果物かごに入れる④香りと硬さをチェックする。
食べ頃サイン①甘い香り②産毛が取れて艷やかになる③弾力ある硬さ④食べ頃になったら冷蔵庫の野菜室で1〜2日保存可能⑤食べる1〜2時間常温に戻す。
*一度冷蔵庫に入れると追熟が止まってしまうので、ジャムかコンポートにする。 *産直で届いた桃🍑で追熟が2〜4日の追熟が目安
自家生産の果物や野菜は食べる前の知識がいる〜スイカ、メロン、トマト、ジャガイモ、サツマイモ、かぼちゃ、キウィフルーツ、みかん等など。
2026年6月19日金曜日
18歳と81歳の違い&桃🍑収穫しました。
畑のフジバカマとコキアに水遣りをした。フジバカマは少し弱っていたが、コキアは雑草のごとくシャキンとしていた。畑の外回りに4lの除草剤、桃🍑、スモモの収穫をして帰る。帰ってくればシャワーを浴びて昼寝だ。異常気象ではなく、これが夏の暑さと、慣れてきた。
3年後、翔くんが18歳になると、吾輩は81歳だ。誰かさんが警告の意味を含めてメールしてきた。
笑うことなかれ〜貴方もすぐこうなる。
2026年6月18日木曜日
アジサイは雨が似合う
この地での「アジサイ祭り」はほとんど終了している。今年は雨が少なく、庭のアジサイは、初期に咲いた花は頭を垂れていても、日陰の花はまだこれからだ。

神奈川に(日吉)(茅ヶ崎)住んでいた頃、鎌倉の北鎌倉の明月院、建長寺、由比ヶ浜の長谷寺等のアジサイを見て回った。そしてうちの人が元気な時にアジサイを購入したり、挿し木で増やしたのは2008年だから18年前になる。全盛期にはアジサイ祭りで集客出来るほどだった。屋敷周りは10種類ほどの紫陽花が40株ほどの大小のアジサイがの咲いていた。
しかし、春の牡丹、芍薬からの梅雨のアジサイへの季節の移り変わりを感じさせてくれる。だから、アジサイは雨が似合う。
2026年6月17日水曜日
怖か〜ニャ〜!3本足のとらがニャ〜
私はご存知たんたんニャ、女の子ねこで8歳ニャ〜、ニャ~〜。1ヶ月前にニャ、1歳のオスねこのこんこんとにゃ、平和で穏やきゃな日々を送っていたニャ〜。そこにニャ・・・前足を怪我して3本足のオスねこがニャやって来たニャ。(人さまはどうするにゃ!)とらに聞いてみるニャ〜
2026年6月16日火曜日
原材料のコメが値下がりしているのに・・・
天気:曇り
先週のスーパーで購入されたコメの価格は、5kg当たり税込み3644円〜銘柄米3715円、ブレンド米3427円でした。1月が4416円に比べると17%下落している。毎月、毎日値上げの情報が流れている。給料アップに人不足、原料価格アップ、物流費アップ等が小売価格に当然のように跳ね返っている。一方で値下げ価格改定はニュースにならない。
売り場で見つけた20%増量中の亀田製菓ハッピーターンだ。原材料を見るとうるち米(お米)だ。上記のように原材料のコメの価格が下がっているから、販促企画で売れれば利益が出る。値下げをするか、値下げしないで増量するか、期間限定で値下げするか、折角値上げしたからこのままで・・各メーカーさんの思惑は? 岩塚製菓、越後製菓、三幸製菓、ぼんち、栗山米菓、ブルボンは?
しかし、原材料のコメの高騰で値上げしcたから、値下げをするのが真っ当なメーカーだろう。
2026年6月15日月曜日
買い物も大好き、料理も大好き
道路をはさんで、すぐ前に家庭菜園がある。うちの人が夏野菜を収穫してきたのが右の写真だが、思わず「エ〜」と叫んだがあとの祭り。写真下がヒントです。
















































