畑のフジバカマとコキアに水遣りをした。フジバカマは少し弱っていたが、コキアは雑草のごとくシャキンとしていた。畑の外回りに4lの除草剤、桃🍑、スモモの収穫をして帰る。帰ってくればシャワーを浴びて昼寝だ。異常気象ではなく、これが夏の暑さと、慣れてきた。
3年後、翔くんが18歳になると、吾輩は81歳だ。誰かさんが警告の意味を含めてメールしてきた。
笑うことなかれ〜貴方もすぐこうなる。
3年後、翔くんが18歳になると、吾輩は81歳だ。誰かさんが警告の意味を含めてメールしてきた。
笑うことなかれ〜貴方もすぐこうなる。

しかし、春の牡丹、芍薬からの梅雨のアジサイへの季節の移り変わりを感じさせてくれる。だから、アジサイは雨が似合う。
天気:曇り
先週のスーパーで購入されたコメの価格は、5kg当たり税込み3644円〜銘柄米3715円、ブレンド米3427円でした。1月が4416円に比べると17%下落している。毎月、毎日値上げの情報が流れている。給料アップに人不足、原料価格アップ、物流費アップ等が小売価格に当然のように跳ね返っている。一方で値下げ価格改定はニュースにならない。
売り場で見つけた20%増量中の亀田製菓ハッピーターンだ。原材料を見るとうるち米(お米)だ。上記のように原材料のコメの価格が下がっているから、販促企画で売れれば利益が出る。値下げをするか、値下げしないで増量するか、期間限定で値下げするか、折角値上げしたからこのままで・・各メーカーさんの思惑は? 岩塚製菓、越後製菓、三幸製菓、ぼんち、栗山米菓、ブルボンは?
しかし、原材料のコメの高騰で値上げしcたから、値下げをするのが真っ当なメーカーだろう。
ついでに畑のスペースを4坪ほど作って、コキアを23株の苗を植えた。今度は株間を45センチにして5列、前後が交互になるようにした。(左にはみかん、桃🍑、柿、などの果樹が広がる)
翔くん、ご苦労さん!ありがとう!
午後には例の88歳の友人がやって来た。春にはメダカを15匹程を持ってきて、うちの人が世話をする羽目になった。しかしうちの人が積極的にエサやりや数を増やすことまでしているから、まあ〜いいか。今日は3種類になる「フジバカマ」の苗を3本持ってきた。彼の言うには、3千キロを旅するアサギマダラに感動し、我が家の分までフジバカマをネットで購入して持って来た。
余っている畑が多いから心配してくれるのか、先日は隣のおばさんが大量のコキアの苗を持って持って来た。コキア畑ができるほどに。又、フジバカマにアサギマダラが飛来するには広い畑がいる。いずれも1年草だが毎年増やす事が多く可能だ。、ひまわりもあり、増殖中のミント、フェンネル、ラベンダーもあるのだが・・・。
4種類のトマトはどれもまだ収穫ができない。ミニトマトの先が黒くなり触ると落ちる。調べるとどうも水分が足らないようだ。
ミニトマトの先端を主柱にくくろうとしたら、ちょっと力が入り過ぎて,「ポキン」と折れてしまった。エツ! 即、ビニールテープで固定した。さすが翌日はダラリとなっていたが、3日ほど経過するとシャキンと接続された。手術は成功したのか。
「お父さん!マンゴーアレルギーのようで食べられないわ」くちやのどが痒いらしい。それでは今までは? 今までもかすかに感じていたが、齢を重ねるうちに免疫力(抵抗力)が低下してアレルギーが発症したようだ。
フルーツアレルギーとして、パイナップル、キーウィフルーツ、アボガド等がマンゴーと同類のアレルギー症状を起こす。エッ? 私は毎日の朝食でキーウィフルーツを食べているし、今年からは本格的に収穫が出来るのにどうするの?
私はマンゴーアレルギーはありませんので、仕方なく(?)うちの人の分まで頂こう。
通院時の服装には気を使っている。外出するのも病院ぐらいしかないが、コーデイネートはうちの人で、コンセプトは3歳以上若く見えることだ。病院では高齢者が多く目立つことも必要だ。今日の帽子はストローハットで、新調した7分袖のボタンダウンシャツ、紺のパンツ、そして極めつけは紺のサングラスだ。おしゃれは相手の気持ちも明るくするだ。
*昨日は食パンを作った。渦の立ち上がりが3斤とも同じで素晴らしい!
昨年、大量に採種したひまわりの種を8列も種蒔きし、落花生とバジルの種をまいたら予定以上芽が出て、畑に苗を1列づつも増やして植えた。と思ったら、隣のおばさんがコキアの苗を大量に持ってきた。20本ばかり・・・。
全部が断りにくい増えてしまう。何かをヤメなくてはならない。齢も齢だから・・・。
*勝手にとらと名付けた3本足の負傷猫。どこかで飼われていたらしく、懐いていて逃げない。元の飼い主のところに帰ってくれれば良いが、3本足では帰れないほど遠くか?
サヨナラホームランに気を良くして、自称果樹園に行く。ブラックベリーとびわの収穫、ぶどう(ピオーネ)の袋掛け、キーウィフルーツの摘果と今は大忙し。
今日の夕食はお母さんの手作りだ。体がしんどい時は、もっと簡単なメニューでも良いのだが・・・。小鉢の左に菜園で出来たきゅうりでQちゃん漬けで、右も菜園で出来たナスで焼きナス、コロッケは菜園で出来たジャガイモのポテトコロッケ、キャベツはお隣さんから頂いた春キャベツです。
お米を除くと、食料自給率95%だ。しかし、お母さんの手間入りの元凶だ。
3ヶ月経過したが、何がどう変わったのか? ①市広報誌が配布されない(毎月) ②回覧板が来ない(随時) ③お宮掃除の参加要請がない(3ヶ月に一度) ④町内会費の徴収がない(年に一度)
今後は15軒で巡ってくる3つの役員の義務がなくなる。私以外にも高齢者、体が不自由な方もいるが特例で入会し続けている。
もう一つの理由は町内会が町内会としての体をなしていない事だ。①規約等の決められていることが、決められた様にされない。②子供会、老人会、消防団が解散して活動組織がない。③町内会としての活動実態がない。④町内会費の支出が不明瞭にもかかわらず、変革されない。⑤宗教を強要される。
*袋掛けのないびわはカラスとの競争〜そろそろ美味しくなりました。
高市政権の公約「二年間飲食品の消費0%」が、やはり前に進まない。レジのシステム変更に時間が掛かる(?)、国民会議で熟議する(?)、とグズグズしている間に4ヶ月が経過した。いやだ、いやだと、やりたくないパターンで、もう一度選挙公約(次期参議院選挙)に使いたいのだろうか? 一般的には減税は選挙に有利に働き、2年後の増税(戻す)は不利に働く。2年後の増税は衆議院選挙時か?
1%案にこだわっているのは、戻す時には2年キッチリで終わりたいからだ。戻す時は今みたいにグズグズ出来ないから。
物価は値上げするのは早いが、値下げ条件があってもなかなか値下げしないものだ。現役時代は値下げは何処よりも早く、値上げは何処よりも遅くが方針だったが・・・。
*写真の左下の陶器のプレートも紫色の紫陽花だ。
台風6号がいつものコースを行く。その前に南高梅を全て収穫した。春にテッポウムシの被害にあって、未熟や虫食いで半分は廃棄した。梅干しには1,6kgだった。むしろ、来年以降の木の成長が気になる。
夏野菜の収穫はズッキーニから始まるが、こんな大きなサイズがすでに累計9本も収穫して充分満足している。ズッキーニは毎年好調だ。
ジャガイモの収穫を終えた。妻には自家消費用だと言って、種芋(男爵)は1kgだけ購入した。掘っていると、深い所には土が硬くて出来ていない。耕運機で上の方だけ耕している証拠だ。反省する。
いよいよサッカーw杯月間に入る。明日5/31に最終壮行試合アイスランド戦がある。W杯の開幕は6/12で、日本はグループFに所属。
6/15 日本時間午前5時 オランダ戦 (NHK総合)
6/21 〃 午後13時 チェニジア戦 (NHKーBS)
6/26 〃 午前8時 スウェーデン戦(NHK総合)
5月5日に仕込んだぼかし肥料は3週間経過した。初めてのチャレンジなので、完成したのかどうか分からない。ただ白いカビが出来ると良い状態で、次は天日干しで乾燥して完成予定だ。1樽の分をコンクリート舟形に出してかき混ぜて乾燥をする。
明日から3日間は快晴予想で乾燥が良く出来るはずだったが、ちょっと当て外れが発生。まずは基本より水分が多かったこと、そして今日の様に湿気の多くては乾燥が出来ない。又、強烈に強い匂いが家の内外に漂った。家の中にはらっきょう漬けの匂いもして鼻がひん曲がる。うちの人はこちらはぬか漬けの匂いと気にならないようだが、舟形ごと表の畑の方に移動して避難した。
基本は2日ほど乾燥するようだが、水分が多いからもっと必要だろう。
*写真の樽の表面に白いカビが見える。
明日は雨の予定でひまわりの苗(自然生え)を植えた。畝をよく見ると、ひまわりの種から芽が出始めている。気の長い人は、芽が出る1ヶ月をゆったりと待てる人だが・・・。
写真は赤い実だが、黒く熟するとブラックベリーだ。収穫は10日〜2週間後だ。その頃に早生大粒のブルーベリーの1本も収穫出来る。毎日畑に通い、収穫した分は冷凍保管してジャムに備える。
ジャガイモを2株初堀り。今年はふたりの食べる分だけと、20株程度しかない。出来はまあまあで、大粒が2個づつ、後は、小粒だ。うちの人が早速ジャガバターを作ってくれた。ホクホクで美味しい! 鮮度を感じる瑞々しさは、この時期しか味わえない美味しさだ。また、市販のジャガイモでは味わえないから貴重だ。
妻が能動的に見る番組がある。「徹子の部屋」「人生の楽園」「鶴瓶の家族に乾杯」「うたコン」日曜日昼の「のど自慢」大河ドラマ「豊臣兄弟」「大相撲中継」「MLB ドジャース戦」その他サッカー&バレーボールの全日本男子のゲームだ。*大相撲がないと寂しい
うたコンやのど自慢では昭和歌謡が大好きだが、番組の最中に鼻歌で口ずさむ事は絶対にない。結婚以来聞いた事がない。普通はつられるものだが・・・。
*トウモロコシの穂が出た。まだアワノメイガの姿は見られない。
天気:晴れ
午前中はドジャース、午後は大相撲の2週間が終わってしまった。と、妻は嘆く。次の名古屋場所初日は7/12だ。2横綱(豊昇龍、大乃里)2大関(霧島、琴桜)4関脇(熱海富士、琴勝峰、若隆景、安青錦)2小結(義の富士、王鵬)三役以上が多く、怪我なく休場ないのを願う。
やっと落花生の苗が揃った。9号カップで種を蒔いたが、なかなか芽がでなかった。マルチを敷いたが花が咲いたら、取り除く。落花生は固くて食べられないし、パンの材料にもならないのに、何故作るのか?
らっきょうの甘酢漬けを作る。長男と次女の分を含めて約1kgのらっきょうを、らっきょうの成長に合わせて2年に一度漬ける。畑から土の付いたままのらっきょうを一粒一粒、根と首を切る。水で洗ってから、一粒一粒づつ薄皮を剥く。ざるでしっかり水を切り、5%の塩をまぶして(呼び水200ccを加えて)1kgの重石で漬ける。今日はここまで、5〜6日後つけあがる。その後、鍋で、酢400cc,水100cc、砂糖1カップ、赤唐辛子2本で煮詰めて漬け汁を作り、らっきょうの入った瓶に注ぐ。
作業は一粒一粒揃えてゆくのが大変だ。今日は妻が全面的に協力してくれて有り難い。今日は合計1,3kgだったが、手間入りの作業は手の数が多いほどの楽で早く終わる。
まずは珍しいしこ名。昔はしこ名と言えば、〇〇山、〇〇川と出身地を代表していた。
「藤星雲」〜線香か?。しこ名は藤星雲龍輝。次に、「漣」〜さて読めますか?(さざなみ)です。しこ名は漣陸。十両で好調な「一意」(かずま)は本名が川渕一意です。しこ名は「一意虎風」です。
場所中に話題になっているのは、「琴栄峰」が取組前に足を高く上げる美しい四股だ。「そのままで」と言われたら面白い。
*梨(新水)の袋掛け〜直径1センチです。
大相撲夏場所も10日目で終盤に向かう。ところが1敗の霧島が敗れたために、2敗力士が6人にもなった。これから2敗同士の取組で段々と絞られてゆく。
6人の中に幕内2場所目で、幕内一番下(17枚目)の藤凌駕がいる。出身地は愛知県春日井市で、23歳の若手力士だ。良く見て!見て! 孫の誰かさんに似ていませんか? 本人に確かめると、こんな変な顔じゃないと嫌がるが・・・。
天気:晴れ
ぶどうはピオーネ3本だ。実が付き過ぎで摘果作業と摘粒作業を同時にする。次に袋掛けをする。
もう一方の棚には2本のゴールデンキーウィフルーツが、直径1センチほどの実を沢山つけている。混み合っているところは摘粒作業をする。そして今年始めて花が咲き実を付ける様子なのが、オリーブのコロネイキ、シプレシーノの2本で、ルッカには花もない。コロネイキは小粒の楕円形で、オイル含有量が高くフルーティーな香りと軽い苦味をもつ。シプレシーノはピクルスやオリーブオイルに使われることが多く、風味豊かなオリーブだ。
*ルッカは中程度の大きさの楕円形で肉厚だ。味わいはフルーティーでサラダやドレッシングにピッタリだ。
*オリーブはもう2〜3種類ほしい。
妻の愛読書が出てきた。1976年発売書だから、かなり前の本だ。本の題名は「やさしいお菓子の手本」で、かなり使いこなしている。妻が子供たちにお菓子(ケーキ、シュウクリーム、ぷりん、和菓子等など)を作っていたようだ。
特にペイジで汚れが目立つのは、クリスマスケーキ、チョコレートケーキ、ロールケーキ、パウンドケーキ、クッキー、シュウクリーム、ベビーシュー、カスタードプリン、アイスクリーム、ドーナツ、ワッフル、水ようかんだ。
私は単身赴任や出張で家を開ける事が多く記憶が薄いが、3人の子供たちは覚えているだろうか?