気温が低い予報だったので、朝5時起きでブルーベリーの収穫に行く。日が上ると同時に、とんでもない蒸し暑さ。週1回のペースで収穫してきが、累計で3kg程になった。もう1,2回だろう。そろそろジャムにする。
写真はゴーヤですが、オレンジ色の方は熟していて、来年のタネにする。緑色はゴーヤジュースにする~美味しくもあるが、今日のように蒸し暑いと体に良さそうだ。
でも若い人は暑い中でも頑張る。翔くんのバイトは昼食時、夕食、そして週末、お盆休み中の繁忙期のシフトをうめる形で、一日4、5時間で来週は5回入る。そうそうスシローです。1日5000円以上になるから頑張っている。でも、お金が手に入ると何をするか判らないと、全部ママに押さえられている。でも『ママにバックを買ってやる』と言っているらしいが・・・😭、😭。
*ゴーヤはなりすぎ!ゴーヤチャンプルも飽きた。ジュースが良い。
高市総理と維新の強引な手法で消費減税が来年4月から2年間限定案で決まった。影響を考えると外食産業が大変だ。店内飲食よりテイクアウトが9%以上安くなるからだ。都市部ではテイクアウトやUber Eatsが拡大され、自店で出前をする店もでる。一方、地方では今でも多くなる傾向のドライブスルーやテイクアウトがますます急増する。コロナ禍以来の危機となるが、さて逆に新たに出てくる業種業態は?
*ひまわりも暑さでグッタリ!
38℃でも暑い。体温の常温は36,6で、それより1,4も高い。もし体温が38℃だったら、体調は悪く病院に直行か、場合によっては緊急入院だろう。
幕下の優勝決定戦は7人によるトーナメントで旭富士が、十両は4人によるトーナメントで湘南の海が優勝した。、おめでとう!
幕内は40分遅れで始まった。時間を取り戻す為に仕切りが早い。一回づづは少ないので目を離せれない。
結局、幕内最高優勝も巴戦で優勝決定戦となった。足を痛めている安青錦が不利。ところが、ところが、何と安青錦が連勝で優勝。うちの人が幸運の石で彼の勝ちを祈願したかいがあり感動!
おめでとう!
*写真はプリン? カボチャプリンです。
そうそう梅干しを忘れている。0
サッカーw杯はベスト32、わずかに1勝で終わった。どこまで書いたら誹謗中傷になるのか分からないから控えてきたが、フアンとしては非常に残念な結果だった。主力選手が(遠藤航、三笘薫、南野拓実、途中で久保建英など)怪我で出れない中で、参加だけが目的ではない、実力ある若手(佐野海舟、鈴木彩艶クラス)にチャンスを与えて欲しかった。老人会の会長も8年も続けるとマンネリ化するから、監督歴8年は限度か?
*和室から外を望む。
ゴーヤのグリーンカーテンが1階の屋根まで届いた。そして、毎朝実を付けたゴーヤを数える。11本のゴーヤがなっていますが、いくつまで数えられますか?
*写真下は出来立てのゴーヤベビー
3日続きの酷暑〜もう2日は暑いと覚悟がいる。
EUに先駆けてフランスが15歳未満のSNS禁止を決めた。圧倒的な評決で9月施行を決めて、アカウントの削除、高校生は携帯電話の利用も禁止される。英国、ドイツ、カナダ、韓国もSNSに年齢制限をにする方針だ。なお、既に年齢制限を導入しているのが、豪州、インドネシア、マレーシア、トルコだ。
日本では議論がされているも、年齢制限には慎重な姿勢だそうだ。ヤミバイト、詐欺事件等など、これだけ社会悪の根源になっているのに、高市政権を始め為政者たちは、何故進めないのか? 業界の圧力がそれほど強いのか?
親が規制をする方法があるが、SNSは複数の相手がいる。社会で規制、制限のルールを決めないと実効性がない。自転車の世界にまれの規制が出来て、何故出来ないのか?
暑い夏にはピッタリの美味しいドリンクです。ミキサーで材料を(ゴーヤ、バナナ、ハチミツ、牛乳)撹拌するだけ、手軽に出来て栄養もタップリ。
心筋梗塞など心臓疾患のある人に朗報です。再生医療の「リハート」が保険適用になった。価格は5320万円~保険適用で1割〜3割で治療が可能だ。周りに数人の心臓疾患を抱える人がいるが、経済的に可能な人は一人だけだ。
現在40℃(気象庁予報は42℃)〜暑い原因は伊吹おろしが、フェーン現象で熱風の道となっている。情報番組では熊谷中心だが、実際は東海地区のここだ。
外には出ないようにしているが、部屋と部屋を結ぶ廊下は熱風が通る。グリーンカーテンのゴーヤは葉がゾンビ状態だ〜熱風が当たれば枯れてしまう。3匹の猫たちは、朝から姿を見せない。何処にいるのか? 猫も外に出るに出れない。妻は「猫は2、3日食べなくても大丈夫」と言うが・・・。
10時頃、妻がゴミ袋を出しに外出したら、道路のアスファルトが溶けて匂いがする。
*一方で夏野菜の収穫時期だ。初収穫のゴーヤとパプリカ(赤)です。
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超日本家屋の我が家は昭和38年(1963年)建築の60年で、26年前に一部改修工事をしている。温暖化現象が現れたのはそれ以降で、毎年エアコン等で対策をしてきた。が、基本的には日本家屋で昔からしてきたメンテナンスは必要だ。完全密封してエアコンの最近住宅と異なり、家中を開け放ち風通しを良くすることです。夜は防犯上は良くないが2階を解放し家の中を風が吹き流る。ふすまも取り外しも湿気を防ぐ。
寝室もエアコンの効く部屋に移動。妻のために除湿機も導入した。一日中・・・。後は健康自己管理して、夏を乗り越えよう。
+グリーンカーテンのゴーヤはプランター栽培のため毎日の2回の水遣りが必要だ。
湿度が高いと汗が蒸発しにくくなり、体温調節が上手く出来なく熱中症のリスクが高まる。高温多湿の環境では心臓や肺に負担がかかり、めまいや吐き気、頭痛の症状が出る。一方、寝室の湿度が60%以上になると、高温多湿を好むカビやダニが繁殖しやすく、アレルギーや喘息を起こす恐れがある。肺や呼吸器系に疾患のある方は湿度に注意がいる。(50%前後がベスト)
うちの人は要注意者だーぞ!
1ヶ月前に早生の大粒のブルーベリーをの収穫した。今日は2回目の収穫だ〜高さ70センチ程の2本で採り時だった。30分ほど収穫し369gだった。冷凍保管してジャムを作る。
秋どれのトウモロコシの種蒔きだ。90日後の10月10日には収穫できる。天敵のアワノメイガの被害もない時期に収穫する。すぐ隣には5月に苗を植えた落花生、チラチラと黄色い花が咲き始めたから草よけnマルチシートを取り外した。土寄せと追肥をした。
作業を完了しようとすると無理をする。熱中症の少し手前でヤメてシャワーで体を冷やす。危ない!危ない!
最高気温は32、7℃(例年30,5℃)、午後18時の湿度64%と夏を前に個人的不快指数が高い。湿度が70%を超えると、カビやダニが繁殖する温床するとなり、鼻炎や喘息の呼吸器系の症状を引き起こす。今年はこの湿度にこだわってみよう。
3匹のネコのエサやりが忙しく、猫の手を借りたい。というのは、3匹のネコは、時間も不定期でバラバラ、食べる場所も異なる。事前に待っていると来ない時もある。最大9回もエサやりに携わる。 『飯だよ』の号令で、同じ場所で食べてくれたら3回で済むのだが・・・。
*写真は3本足のトラ
サラリーマンを引退して初めて鍬や草払い機を手にして、畑に果樹を植えたり野菜を作ったりしてきたが、最近は思ったような出来ではない。果樹園の白桃は枯れ、黄桃にもテッポウムシが入って半分枯れた。収穫できたのは一時の1/5程だ(写真)。スイカも2本の苗を購入して、まともの大きさになったのは3個だけ、そのうち1つはヒビ割れ(写真下)。元々、農作業は素人だったが、益々下手くそになった。
天気:雨のち晴れ
病院の帰りに、知り合いの方が出展している写真展に行く。総展示の52点中31点が女性、80歳以上の方が殆どで高齢者の写真展です。年2回で今回が24回目。最初の12年前はカメラの性能も低く、パソコンとの連動もなく、足と時間をかけでスポットを見つけ、活動的な写真が多かったでしょう。今は皆さんがAIを使って、画像を作る展示会になってしまった。芸術性は別として、各写真が元気がなく感動しない。写真展の写真とは何か?
*写真下は?
給料は上げなさい⇒現材料を含め人件費のアップ分は価格転嫁しなさい⇒価格転嫁は公取で指導努力が⇒価格改定で消費者が負担
価格カルテルあっても企業間競争や企業の努力が見られない。安易に値上げを認めていたいたら、仕入れ担当者(バイヤー)は育たない。
川下の消費者や小売業者が声を上げなさい。最近は中内㓛時代のような、消費者の声、小売業者の話題がまったくない。奮発を期待する!!
*写真はカルビーの努力
隣の庭のスズメバチは、昼ごろ業者の方がやって来て駆除をした。若者がそれらしき服装に着替え「危ないから家の中に入って、終わるまで出ないよう」と言う。そして小さな巣を取り終えて「下にもう一つ大きな巣がありました。取りますか? 料金は2個分になります」。ここが善人に対しての騙しです。スズメバチに怯える善人にとって、取らない選択肢はない。
①スズメバチが同じ場所に上下に巣を作るわけがない。②あるとすれば、昨年の巣で中は空っぽだ。③最初の巣は実物を見せたが、大きい巣は作業の写真、現物を含め最後まで見ることはなかった④作業の間知人は家の中で、何が起こっているのか知る由もない。
完全にスズメバチ詐欺ではないか? スズメバチ以上に詐欺にも注意を!!
あつ!痛い! そんな話をしていた午後にやられた~。鬼柚子の摘果と剪定をしていて、アシナガバチに腕をチクリ。直ぐに刺された所を口で吸い出した。その後うちの人がミツバチに刺されたときの吸出し器と薬で処理をしてくれた。飼っていたミツバチには何度も刺されたが、ハチに刺されるのは久しぶりだった。
カラスが突然来なくなった。カラスの勘太郎も、今年生まれてスイカにちょっかいを出していた小カラスも6月24日を境に姿を見せない。100m程の処にある日割神社の杉などの巨木をクレーンを使って、枝打ちをした影響だろうか。確かに神社に樹木には、カラスの住処であったからだ。姿を見せず、スイカ、トマト、きょうり等の被害が全くなくなった。
秋蒔のトウモロコシは7月15日あるいは16日に蒔く。その名は「ゴールドラッシュ」〜収穫は90日後の10月中旬だ。カラスの大好きなトウモロコシだが、被害はない?
梅雨の晴れ間は蒸し暑い。最高気温31℃で熱中症情報が厳重警戒だったが、畑の外回りと江周りの除草薬を散布した。タンクは4lの手持ちで、4回を1時間半かけて散布した。水熱中症対策はクールネックリングと水筒に水だけだった。2時間弱で終わると甘く見ていたのか。帰ると即シャワー!
*グリーンカーテンのゴーヤの成長が早い。もう2、5mのトップまで伸びたが、雌花が咲かない。元々雌花は夏至以降で雄花の1割と言うからこれからだ。
写真上は23日に収穫したサンタローザ(スモモ)だ。一部は東京にすむ長男に送った。写真下は4日後の追熟4日後の追熟サンタローザだ。しかしまだまだ熟していない。甘くなるためにはもう1週間弱は熟しなければいけないようだ。
あわてんぼうのサンタクロースには、待てないかも。
天気:雨のち晴れ
昨日は愛姫オードリーの誕生日で、家でも、レストランでもお祝いをしてもらって楽しそう。私達も40年前は子供たちと楽しい時間を過ごした。今では・・・。でも、考えるだけで気が重い感じがする。この時期(6月中旬〜7月)に収穫できるイチジクは「ビオレードーフィン」で、果実は大ぶりで甘みが強い。急に大きくなるから要注意。すぐカラスに狙われるので、ネットで覆うか袋掛けをする。どちらが良いか? 写真上のイチジクは重さ170gと卵三個分だ。
オレンジプリンスメロンの2個目の収穫する。プリンスメロンの収穫は軸を引っ張ると、容易に採れたらOKだ。しかし、収穫後も常温で追熟して、おへそあたりから香りがしたら冷蔵庫で冷やして頂く。写真下のプリンスメロンは重さ708gと巨大だった。中はオレンジ色で甘みが強い。サッカーのスウェーデン戦を見てから、11時から食パンを作り始めた。食パンの型が4個あるために、いつも食パンは4本作る。強力粉を毎回1280gを使う。購入する時は10kgづつで、7〜8回分で3ヶ月弱で無くなる。
写真中は、上記の生地を成形して型に入れる。成形の仕方は食パン(右)とプルマンブレッド(左)で異なる。
写真下は型に入れた生地を発酵器で二次発酵を進める。発酵器は前時代的の旧式だ。約40分〜50分で発酵は完了する。
焼き上がりは、オーブンで200℃〜35分です。午後5時完了する。