こんばんわニャ〜、ニャ〜ニャ〜ニャ〜。
(何言っているのか分からない。最近は人に慣れてきた?)
よく来たねニャ〜、まあどうぞニャ〜。
猫同士は、ニャ〜ニャ〜だけでコミュニケーションが取れる。大きな声、高いこえ、低くうなる声、ニャ〜〜と甘えるような声、何度も何度も繰り返す声、それと目だ。たんたんとうちの人は、これぐらいでコミュニケーションがとれて、仲良く生活している。でも、うちの人はニャ〜語は鳴けれないから、たんたんからの一方通行だ。押し付けは効かないから、何でも聞く度量がいる。
給料は上げなさい⇒現材料を含め人件費のアップ分は価格転嫁しなさい⇒価格転嫁は公取で指導努力が⇒価格改定で消費者が負担
価格カルテルあっても企業間競争や企業の努力が見られない。安易に値上げを認めていたいたら、仕入れ担当者(バイヤー)は育たない。
川下の消費者や小売業者が声を上げなさい。最近は中内㓛時代のような、消費者の声、小売業者の話題がまったくない。奮発を期待する!!
*写真はカルビーの努力
隣の庭のスズメバチは、昼ごろ業者の方がやって来て駆除をした。若者がそれらしき服装に着替え「危ないから家の中に入って、終わるまで出ないよう」と言う。そして小さな巣を取り終えて「下にもう一つ大きな巣がありました。取りますか? 料金は2個分になります」。ここが善人に対しての騙しです。スズメバチに怯える善人にとって、取らない選択肢はない。
①スズメバチが同じ場所に上下に巣を作るわけがない。②あるとすれば、昨年の巣で中は空っぽだ。③最初の巣は実物を見せたが、大きい巣は作業の写真、現物を含め最後まで見ることはなかった④作業の間知人は家の中で、何が起こっているのか知る由もない。
完全にスズメバチ詐欺ではないか? スズメバチ以上に詐欺にも注意を!!
あつ!痛い! そんな話をしていた午後にやられた~。鬼柚子の摘果と剪定をしていて、アシナガバチに腕をチクリ。直ぐに刺された所を口で吸い出した。その後うちの人がミツバチに刺されたときの吸出し器と薬で処理をしてくれた。飼っていたミツバチには何度も刺されたが、ハチに刺されるのは久しぶりだった。
カラスが突然来なくなった。カラスの勘太郎も、今年生まれてスイカにちょっかいを出していた小カラスも6月24日を境に姿を見せない。100m程の処にある日割神社の杉などの巨木をクレーンを使って、枝打ちをした影響だろうか。確かに神社に樹木には、カラスの住処であったからだ。姿を見せず、スイカ、トマト、きょうり等の被害が全くなくなった。
秋蒔のトウモロコシは7月15日あるいは16日に蒔く。その名は「ゴールドラッシュ」〜収穫は90日後の10月中旬だ。カラスの大好きなトウモロコシだが、被害はない?
梅雨の晴れ間は蒸し暑い。最高気温31℃で熱中症情報が厳重警戒だったが、畑の外回りと江周りの除草薬を散布した。タンクは4lの手持ちで、4回を1時間半かけて散布した。水熱中症対策はクールネックリングと水筒に水だけだった。2時間弱で終わると甘く見ていたのか。帰ると即シャワー!
*グリーンカーテンのゴーヤの成長が早い。もう2、5mのトップまで伸びたが、雌花が咲かない。元々雌花は夏至以降で雄花の1割と言うからこれからだ。
写真上は23日に収穫したサンタローザ(スモモ)だ。一部は東京にすむ長男に送った。写真下は4日後の追熟4日後の追熟サンタローザだ。しかしまだまだ熟していない。甘くなるためにはもう1週間弱は熟しなければいけないようだ。
あわてんぼうのサンタクロースには、待てないかも。
天気:雨のち晴れ
昨日は愛姫オードリーの誕生日で、家でも、レストランでもお祝いをしてもらって楽しそう。私達も40年前は子供たちと楽しい時間を過ごした。今では・・・。でも、考えるだけで気が重い感じがする。この時期(6月中旬〜7月)に収穫できるイチジクは「ビオレードーフィン」で、果実は大ぶりで甘みが強い。急に大きくなるから要注意。すぐカラスに狙われるので、ネットで覆うか袋掛けをする。どちらが良いか? 写真上のイチジクは重さ170gと卵三個分だ。
オレンジプリンスメロンの2個目の収穫する。プリンスメロンの収穫は軸を引っ張ると、容易に採れたらOKだ。しかし、収穫後も常温で追熟して、おへそあたりから香りがしたら冷蔵庫で冷やして頂く。写真下のプリンスメロンは重さ708gと巨大だった。中はオレンジ色で甘みが強い。サッカーのスウェーデン戦を見てから、11時から食パンを作り始めた。食パンの型が4個あるために、いつも食パンは4本作る。強力粉を毎回1280gを使う。購入する時は10kgづつで、7〜8回分で3ヶ月弱で無くなる。
写真中は、上記の生地を成形して型に入れる。成形の仕方は食パン(右)とプルマンブレッド(左)で異なる。
写真下は型に入れた生地を発酵器で二次発酵を進める。発酵器は前時代的の旧式だ。約40分〜50分で発酵は完了する。
焼き上がりは、オーブンで200℃〜35分です。午後5時完了する。
先程、うちの人が喀血した。少量だったので救急搬送するまでではないので、咳止め薬や止血剤を飲んで横になった。思うに、午後にうちの人と買い物をしたのが遠因か?ワンフロアで広いお店で、常設の車椅子で買い物をしようと勧めたが、嫌がった。しかし外出すると、どうしても無理をしているようだ。体力を付けるために食べ物に工夫をしている。お肉が好きなので先週は4日が連続で肉食だった。食べる量も普通だが体重は増えない。齢のせいには出来ない。
帰ると3匹のカラスが屋根の上にいた。明らかに大きいカラスが小さいカラスを、大きな鳴き声で叱っていた。『アホカ〜カア!あのスイカは大玉だからまだ早い、形や大きさだけで突っつかないカ〜! ガ〜ガ〜!』小カラスは何も鳴かずに聞いていた。
カラスは、子どもに鳴き声で教育をすると言われる。まさにそんな場面だった。
天気:曇り一時雨
スモモ(大石早生)を頂いた。早生だけあって早い。味は昔ながらのすももで甘い。
青い粒の太陽は摘果して落とした粒だが、まだ非常に硬く成長段階だ。収穫時(8月中旬〜9月上旬)にはこれの3倍の150g程になる。日持ちも良く、種離れも良く食べやすいらしい。梅雨を越し高温な日差しを受けるとヒビ割れを起こすので、笠掛けが必要だ。今年始めてで楽しみだ。決勝トーナメントにはどこも強いチームが勝ち上がってくる。優勝を狙う日本チームだからどこでも来い!だが・・・。三笘薫、南野拓実、遠藤航、(久保建英)の飛車角落ちだから。
*スイカ1番は6kgほど、2番は4kgだ。8kg以上で収穫しよう。
桃には基本追熟が必要だ。購入した桃は追熟を考慮して出荷しているが、自家生産は食べる前に追熟を必要がある。追熟は①常温で保管(20〜25℃)②日光の当たらない風通しがよい場所に置く③新聞紙に包むか果物かごに入れる④香りと硬さをチェックする。
食べ頃サイン①甘い香り②産毛が取れて艷やかになる③弾力ある硬さ④食べ頃になったら冷蔵庫の野菜室で1〜2日保存可能⑤食べる1〜2時間常温に戻す。
*一度冷蔵庫に入れると追熟が止まってしまうので、ジャムかコンポートにする。 *産直で届いた桃🍑で追熟が2〜4日の追熟が目安
自家生産の果物や野菜は食べる前の知識がいる〜スイカ、メロン、トマト、ジャガイモ、サツマイモ、かぼちゃ、キウィフルーツ、みかん等など。
3年後、翔くんが18歳になると、吾輩は81歳だ。誰かさんが警告の意味を含めてメールしてきた。
笑うことなかれ〜貴方もすぐこうなる。

しかし、春の牡丹、芍薬からの梅雨のアジサイへの季節の移り変わりを感じさせてくれる。だから、アジサイは雨が似合う。
天気:曇り
先週のスーパーで購入されたコメの価格は、5kg当たり税込み3644円〜銘柄米3715円、ブレンド米3427円でした。1月が4416円に比べると17%下落している。毎月、毎日値上げの情報が流れている。給料アップに人不足、原料価格アップ、物流費アップ等が小売価格に当然のように跳ね返っている。一方で値下げ価格改定はニュースにならない。
売り場で見つけた20%増量中の亀田製菓ハッピーターンだ。原材料を見るとうるち米(お米)だ。上記のように原材料のコメの価格が下がっているから、販促企画で売れれば利益が出る。値下げをするか、値下げしないで増量するか、期間限定で値下げするか、折角値上げしたからこのままで・・各メーカーさんの思惑は? 岩塚製菓、越後製菓、三幸製菓、ぼんち、栗山米菓、ブルボンは?
しかし、原材料のコメの高騰で値上げしcたから、値下げをするのが真っ当なメーカーだろう。
ついでに畑のスペースを4坪ほど作って、コキアを23株の苗を植えた。今度は株間を45センチにして5列、前後が交互になるようにした。(左にはみかん、桃🍑、柿、などの果樹が広がる)
翔くん、ご苦労さん!ありがとう!
午後には例の88歳の友人がやって来た。春にはメダカを15匹程を持ってきて、うちの人が世話をする羽目になった。しかしうちの人が積極的にエサやりや数を増やすことまでしているから、まあ〜いいか。今日は3種類になる「フジバカマ」の苗を3本持ってきた。彼の言うには、3千キロを旅するアサギマダラに感動し、我が家の分までフジバカマをネットで購入して持って来た。
余っている畑が多いから心配してくれるのか、先日は隣のおばさんが大量のコキアの苗を持って持って来た。コキア畑ができるほどに。又、フジバカマにアサギマダラが飛来するには広い畑がいる。いずれも1年草だが毎年増やす事が多く可能だ。、ひまわりもあり、増殖中のミント、フェンネル、ラベンダーもあるのだが・・・。
4種類のトマトはどれもまだ収穫ができない。ミニトマトの先が黒くなり触ると落ちる。調べるとどうも水分が足らないようだ。
ミニトマトの先端を主柱にくくろうとしたら、ちょっと力が入り過ぎて,「ポキン」と折れてしまった。エツ! 即、ビニールテープで固定した。さすが翌日はダラリとなっていたが、3日ほど経過するとシャキンと接続された。手術は成功したのか。
「お父さん!マンゴーアレルギーのようで食べられないわ」くちやのどが痒いらしい。それでは今までは? 今までもかすかに感じていたが、齢を重ねるうちに免疫力(抵抗力)が低下してアレルギーが発症したようだ。
フルーツアレルギーとして、パイナップル、キーウィフルーツ、アボガド等がマンゴーと同類のアレルギー症状を起こす。エッ? 私は毎日の朝食でキーウィフルーツを食べているし、今年からは本格的に収穫が出来るのにどうするの?
私はマンゴーアレルギーはありませんので、仕方なく(?)うちの人の分まで頂こう。
通院時の服装には気を使っている。外出するのも病院ぐらいしかないが、コーデイネートはうちの人で、コンセプトは3歳以上若く見えることだ。病院では高齢者が多く目立つことも必要だ。今日の帽子はストローハットで、新調した7分袖のボタンダウンシャツ、紺のパンツ、そして極めつけは紺のサングラスだ。おしゃれは相手の気持ちも明るくするだ。
*昨日は食パンを作った。渦の立ち上がりが3斤とも同じで素晴らしい!