2026年7月3日金曜日
お互いが信じられない社会になってしまった。
2026年7月2日木曜日
スズメバチ詐欺か?
アシナガバチは殺虫剤をシューで切り落とした。ついでに剪定と摘果を済ませた。
隣の庭のスズメバチは、昼ごろ業者の方がやって来て駆除をした。若者がそれらしき服装に着替え「危ないから家の中に入って、終わるまで出ないよう」と言う。そして小さな巣を取り終えて「下にもう一つ大きな巣がありました。取りますか? 料金は2個分になります」。ここが善人に対しての騙しです。スズメバチに怯える善人にとって、取らない選択肢はない。
①スズメバチが同じ場所に上下に巣を作るわけがない。②あるとすれば、昨年の巣で中は空っぽだ。③最初の巣は実物を見せたが、大きい巣は作業の写真、現物を含め最後まで見ることはなかった④作業の間知人は家の中で、何が起こっているのか知る由もない。
完全にスズメバチ詐欺ではないか? スズメバチ以上に詐欺にも注意を!!
2026年7月1日水曜日
スズメバチ&アシナガバチ
うちの人が、スズメバチの巣を発見! 隣の庭のツツジの中に約10センチサイズの巣だった。キイロスズメバチで多分30匹の働きハチがいる模様。隣の方に言うと、最初は自分で処理をする覚悟だったが、段々と怖くなり、結果業者さんに依頼することとになった。一宮市の場合スズメバチ駆除に対する補助がなく、全額個人負担となる。
あつ!痛い! そんな話をしていた午後にやられた~。鬼柚子の摘果と剪定をしていて、アシナガバチに腕をチクリ。直ぐに刺された所を口で吸い出した。その後うちの人がミツバチに刺されたときの吸出し器と薬で処理をしてくれた。飼っていたミツバチには何度も刺されたが、ハチに刺されるのは久しぶりだった。
2026年6月30日火曜日
去った八咫烏(?)&次に向けてゴールドラッシュ
午前2時半:まだまだねむけまなこのふたりが、目が醒めるには充分な佐野海舟のゴールだった。しかし・・いろいろあるが、「敗将、語らず」。
カラスが突然来なくなった。カラスの勘太郎も、今年生まれてスイカにちょっかいを出していた小カラスも6月24日を境に姿を見せない。100m程の処にある日割神社の杉などの巨木をクレーンを使って、枝打ちをした影響だろうか。確かに神社に樹木には、カラスの住処であったからだ。姿を見せず、スイカ、トマト、きょうり等の被害が全くなくなった。
秋蒔のトウモロコシは7月15日あるいは16日に蒔く。その名は「ゴールドラッシュ」〜収穫は90日後の10月中旬だ。カラスの大好きなトウモロコシだが、被害はない?
2026年6月29日月曜日
今日は蒸し暑い&ゴーヤの雌花の開花
昨日のサンタローザの追熟は右の写真まで待てたら完熟で、香りが良く、甘く美味しい。我が家の場合、うちの人が食べないと貯まる一方で完熟だ。
梅雨の晴れ間は蒸し暑い。最高気温31℃で熱中症情報が厳重警戒だったが、畑の外回りと江周りの除草薬を散布した。タンクは4lの手持ちで、4回を1時間半かけて散布した。水熱中症対策はクールネックリングと水筒に水だけだった。2時間弱で終わると甘く見ていたのか。帰ると即シャワー!
*グリーンカーテンのゴーヤの成長が早い。もう2、5mのトップまで伸びたが、雌花が咲かない。元々雌花は夏至以降で雄花の1割と言うからこれからだ。
2026年6月28日日曜日
サンタローザ(すもも)の追熟
台風で農作業が滞る。モアで枯れない道路際の草の除草剤をまく事と、ブルーベリーの防鳥対策用のネットを張る事だが、先に延ばせれない。
写真上は23日に収穫したサンタローザ(スモモ)だ。一部は東京にすむ長男に送った。写真下は4日後の追熟4日後の追熟サンタローザだ。しかしまだまだ熟していない。甘くなるためにはもう1週間弱は熟しなければいけないようだ。
あわてんぼうのサンタクロースには、待てないかも。
2026年6月27日土曜日
ピオレードーウィン&オレンジプリンスメロン
天気:雨のち晴れ
昨日は愛姫オードリーの誕生日で、家でも、レストランでもお祝いをしてもらって楽しそう。私達も40年前は子供たちと楽しい時間を過ごした。今では・・・。でも、考えるだけで気が重い感じがする。この時期(6月中旬〜7月)に収穫できるイチジクは「ビオレードーフィン」で、果実は大ぶりで甘みが強い。急に大きくなるから要注意。すぐカラスに狙われるので、ネットで覆うか袋掛けをする。どちらが良いか? 写真上のイチジクは重さ170gと卵三個分だ。
オレンジプリンスメロンの2個目の収穫する。プリンスメロンの収穫は軸を引っ張ると、容易に採れたらOKだ。しかし、収穫後も常温で追熟して、おへそあたりから香りがしたら冷蔵庫で冷やして頂く。写真下のプリンスメロンは重さ708gと巨大だった。中はオレンジ色で甘みが強い。2026年6月26日金曜日
食パンが出来るまで、
2つの台風が明日の午後に最も接近する。昨晩から今朝にかけて大量の雨で菜園に水たまりが出来た。
サッカーのスウェーデン戦を見てから、11時から食パンを作り始めた。食パンの型が4個あるために、いつも食パンは4本作る。強力粉を毎回1280gを使う。購入する時は10kgづつで、7〜8回分で3ヶ月弱で無くなる。
写真中は、上記の生地を成形して型に入れる。成形の仕方は食パン(右)とプルマンブレッド(左)で異なる。
写真下は型に入れた生地を発酵器で二次発酵を進める。発酵器は前時代的の旧式だ。約40分〜50分で発酵は完了する。
焼き上がりは、オーブンで200℃〜35分です。午後5時完了する。
2026年6月25日木曜日
2026年6月23日火曜日
ちょっとした無理&カラスのしつけ
先程、うちの人が喀血した。少量だったので救急搬送するまでではないので、咳止め薬や止血剤を飲んで横になった。思うに、午後にうちの人と買い物をしたのが遠因か?ワンフロアで広いお店で、常設の車椅子で買い物をしようと勧めたが、嫌がった。しかし外出すると、どうしても無理をしているようだ。体力を付けるために食べ物に工夫をしている。お肉が好きなので先週は4日が連続で肉食だった。食べる量も普通だが体重は増えない。齢のせいには出来ない。
帰ると3匹のカラスが屋根の上にいた。明らかに大きいカラスが小さいカラスを、大きな鳴き声で叱っていた。『アホカ〜カア!あのスイカは大玉だからまだ早い、形や大きさだけで突っつかないカ〜! ガ〜ガ〜!』小カラスは何も鳴かずに聞いていた。
カラスは、子どもに鳴き声で教育をすると言われる。まさにそんな場面だった。
2026年6月22日月曜日
スモモ&太陽
天気:曇り一時雨
スモモ(大石早生)を頂いた。早生だけあって早い。味は昔ながらのすももで甘い。
青い粒の太陽は摘果して落とした粒だが、まだ非常に硬く成長段階だ。収穫時(8月中旬〜9月上旬)にはこれの3倍の150g程になる。日持ちも良く、種離れも良く食べやすいらしい。梅雨を越し高温な日差しを受けるとヒビ割れを起こすので、笠掛けが必要だ。今年始めてで楽しみだ。2026年6月21日日曜日
W杯決勝トーナメント予想
今日のオランダ対スウェーデンは5対1でオランダが勝った。日本対チェニジアの予想(期待)は6対0だった。前半2点得点した時は取り敢えずもう1点〜後半そうそうに4点差。サッカーは4点差になると、負けてる方は諦めるから容易に2点は可能だ。決勝トーナメントの相手はF組2位だとC組1位のブラジル、1位通過だとC組2位のモロッコだ。運悪く3位だとUSだ。(ランキングではブラジル6位、モロッコ8位、US16位、日本18位)。因みにオランダ7位。
決勝トーナメントにはどこも強いチームが勝ち上がってくる。優勝を狙う日本チームだからどこでも来い!だが・・・。三笘薫、南野拓実、遠藤航、(久保建英)の飛車角落ちだから。
*スイカ1番は6kgほど、2番は4kgだ。8kg以上で収穫しよう。
2026年6月20日土曜日
桃🍑の食べ方(追熟)
収穫した白桃を冷蔵庫いれ冷ましてから食べた。結果、硬くて、甘みが薄く美味しくなかった。ここで改めて桃🍑の食べ方を確認する。
桃には基本追熟が必要だ。購入した桃は追熟を考慮して出荷しているが、自家生産は食べる前に追熟を必要がある。追熟は①常温で保管(20〜25℃)②日光の当たらない風通しがよい場所に置く③新聞紙に包むか果物かごに入れる④香りと硬さをチェックする。
食べ頃サイン①甘い香り②産毛が取れて艷やかになる③弾力ある硬さ④食べ頃になったら冷蔵庫の野菜室で1〜2日保存可能⑤食べる1〜2時間常温に戻す。
*一度冷蔵庫に入れると追熟が止まってしまうので、ジャムかコンポートにする。 *産直で届いた桃🍑で追熟が2〜4日の追熟が目安
自家生産の果物や野菜は食べる前の知識がいる〜スイカ、メロン、トマト、ジャガイモ、サツマイモ、かぼちゃ、キウィフルーツ、みかん等など。
2026年6月19日金曜日
18歳と81歳の違い&桃🍑収穫しました。
畑のフジバカマとコキアに水遣りをした。フジバカマは少し弱っていたが、コキアは雑草のごとくシャキンとしていた。畑の外回りに4lの除草剤、桃🍑、スモモの収穫をして帰る。帰ってくればシャワーを浴びて昼寝だ。異常気象ではなく、これが夏の暑さと、慣れてきた。
3年後、翔くんが18歳になると、吾輩は81歳だ。誰かさんが警告の意味を含めてメールしてきた。
笑うことなかれ〜貴方もすぐこうなる。
2026年6月18日木曜日
アジサイは雨が似合う
この地での「アジサイ祭り」はほとんど終了している。今年は雨が少なく、庭のアジサイは、初期に咲いた花は頭を垂れていても、日陰の花はまだこれからだ。

神奈川に(日吉)(茅ヶ崎)住んでいた頃、鎌倉の北鎌倉の明月院、建長寺、由比ヶ浜の長谷寺等のアジサイを見て回った。そしてうちの人が元気な時にアジサイを購入したり、挿し木で増やしたのは2008年だから18年前になる。全盛期にはアジサイ祭りで集客出来るほどだった。屋敷周りは10種類ほどの紫陽花が40株ほどの大小のアジサイがの咲いていた。
しかし、春の牡丹、芍薬からの梅雨のアジサイへの季節の移り変わりを感じさせてくれる。だから、アジサイは雨が似合う。
2026年6月17日水曜日
怖か〜ニャ〜!3本足のとらがニャ〜
私はご存知たんたんニャ、女の子ねこで8歳ニャ〜、ニャ~〜。1ヶ月前にニャ、1歳のオスねこのこんこんとにゃ、平和で穏やきゃな日々を送っていたニャ〜。そこにニャ・・・前足を怪我して3本足のオスねこがニャやって来たニャ。(人さまはどうするにゃ!)とらに聞いてみるニャ〜
2026年6月16日火曜日
原材料のコメが値下がりしているのに・・・
天気:曇り
先週のスーパーで購入されたコメの価格は、5kg当たり税込み3644円〜銘柄米3715円、ブレンド米3427円でした。1月が4416円に比べると17%下落している。毎月、毎日値上げの情報が流れている。給料アップに人不足、原料価格アップ、物流費アップ等が小売価格に当然のように跳ね返っている。一方で値下げ価格改定はニュースにならない。
売り場で見つけた20%増量中の亀田製菓ハッピーターンだ。原材料を見るとうるち米(お米)だ。上記のように原材料のコメの価格が下がっているから、販促企画で売れれば利益が出る。値下げをするか、値下げしないで増量するか、期間限定で値下げするか、折角値上げしたからこのままで・・各メーカーさんの思惑は? 岩塚製菓、越後製菓、三幸製菓、ぼんち、栗山米菓、ブルボンは?
しかし、原材料のコメの高騰で値上げしcたから、値下げをするのが真っ当なメーカーだろう。
2026年6月15日月曜日
買い物も大好き、料理も大好き
道路をはさんで、すぐ前に家庭菜園がある。うちの人が夏野菜を収穫してきたのが右の写真だが、思わず「エ〜」と叫んだがあとの祭り。写真下がヒントです。
2026年6月14日日曜日
フジバカマ、コキアの苗を植える
翔くんにもう一泊してもらって、昨日のフジバカマの苗を植える。空いてる畑は、どこも草まるけで草取りが難儀だ。スコップで草の根を取って約2坪ほどのスペースを確保した。すぐ隣がアップルミントで根をはるので、波板で仕切る予定だ。フジバカマの方も3種類が混植しないように、こちらにも波板で仕切る。
ついでに畑のスペースを4坪ほど作って、コキアを23株の苗を植えた。今度は株間を45センチにして5列、前後が交互になるようにした。(左にはみかん、桃🍑、柿、などの果樹が広がる)
翔くん、ご苦労さん!ありがとう!
2026年6月13日土曜日
翔くんの草刈りバイト草刈り&フジバカマ
蒸し暑い中、翔くんに手伝って にもらい、モアで大きい畑の半分の草刈りを終えた。アルバイト代は千円札1枚を支払う〜ちょっと安いからもう少しアップした。
午後には例の88歳の友人がやって来た。春にはメダカを15匹程を持ってきて、うちの人が世話をする羽目になった。しかしうちの人が積極的にエサやりや数を増やすことまでしているから、まあ〜いいか。今日は3種類になる「フジバカマ」の苗を3本持ってきた。彼の言うには、3千キロを旅するアサギマダラに感動し、我が家の分までフジバカマをネットで購入して持って来た。
余っている畑が多いから心配してくれるのか、先日は隣のおばさんが大量のコキアの苗を持って持って来た。コキア畑ができるほどに。又、フジバカマにアサギマダラが飛来するには広い畑がいる。いずれも1年草だが毎年増やす事が多く可能だ。、ひまわりもあり、増殖中のミント、フェンネル、ラベンダーもあるのだが・・・。
2026年6月12日金曜日
ごぼうと大豆の種まき&ミニトマトの手術
昨日はごぼうと大豆の種を蒔く。(ブログが栽培カレンダーのように、来年に役立つ)今年も果樹園の片隅でカボチャで(ロロン)を作る。受粉後10日で、ロロンの形にそだった。ここまでになると棚落ちはない。
4種類のトマトはどれもまだ収穫ができない。ミニトマトの先が黒くなり触ると落ちる。調べるとどうも水分が足らないようだ。
ミニトマトの先端を主柱にくくろうとしたら、ちょっと力が入り過ぎて,「ポキン」と折れてしまった。エツ! 即、ビニールテープで固定した。さすが翌日はダラリとなっていたが、3日ほど経過するとシャキンと接続された。手術は成功したのか。
2026年6月11日木曜日
マンゴーアレルギー(?)
今年も台湾からマンゴーが贈られてきた。ところが・・・。
「お父さん!マンゴーアレルギーのようで食べられないわ」くちやのどが痒いらしい。それでは今までは? 今までもかすかに感じていたが、齢を重ねるうちに免疫力(抵抗力)が低下してアレルギーが発症したようだ。
フルーツアレルギーとして、パイナップル、キーウィフルーツ、アボガド等がマンゴーと同類のアレルギー症状を起こす。エッ? 私は毎日の朝食でキーウィフルーツを食べているし、今年からは本格的に収穫が出来るのにどうするの?
私はマンゴーアレルギーはありませんので、仕方なく(?)うちの人の分まで頂こう。
2026年6月10日水曜日
相手の気持ちを明るくするおしゃれ
月に1度の検査と診察があり、結果はギリギリのところで踏ん張っていると言う状況です。eGFR(30,8)、CRP(0,22)、IgA(573)、WBC(3,7)、Hb(10,8)、P1t(82)、κ型(76,8)のいずれの数値も一線を越えてながら踏みとどまっている。まあ、いいかと思わなくちゃ!
通院時の服装には気を使っている。外出するのも病院ぐらいしかないが、コーデイネートはうちの人で、コンセプトは3歳以上若く見えることだ。病院では高齢者が多く目立つことも必要だ。今日の帽子はストローハットで、新調した7分袖のボタンダウンシャツ、紺のパンツ、そして極めつけは紺のサングラスだ。おしゃれは相手の気持ちも明るくするだ。
*昨日は食パンを作った。渦の立ち上がりが3斤とも同じで素晴らしい!
2026年6月9日火曜日
「日本一たい焼き」は日本一のたい焼き?
知り合いの方から、「日本一たい焼き」を小豆あんばかり6尾も頂いた。ふたりともたい焼きは大好き!かっては「日本一たい焼き」は良く買っていた。1尾焼きで丁寧に焼かれて、あんも程よく美味しい〜特に妻は白あんが大好き。が、今ではお店の前を通ってもスルーだ。13年ごろには1尾¥160だったのが、知らぬ間に¥230となり、いまでは1尾¥275だ。それでも横目で見て通ると駐車場は一杯で、大人気のたいやき屋だろう。しかし今日のたい焼きはちょっと違う。6尾とも片面が半切腹状態だった。お客様が多くて、ちょっと焼き過ぎたのか?
2026年6月8日月曜日
止めるどころか増えるばっかし
昨日、このエリアの梅雨入りが発表された。暦に追われて毎日を過ごすが、平年並みにはなかなか出来なくなった。結果、畑や屋敷周りは草まるけだ。どうしたら良いのだろう? AIに聞いてみようかな〜。自分自身の事だから、ヤメたら良いが・・・。猫の手も借りたいのに、世話する猫が増えて3匹になった。
昨年、大量に採種したひまわりの種を8列も種蒔きし、落花生とバジルの種をまいたら予定以上芽が出て、畑に苗を1列づつも増やして植えた。と思ったら、隣のおばさんがコキアの苗を大量に持ってきた。20本ばかり・・・。
全部が断りにくい増えてしまう。何かをヤメなくてはならない。齢も齢だから・・・。
*勝手にとらと名付けた3本足の負傷猫。どこかで飼われていたらしく、懐いていて逃げない。元の飼い主のところに帰ってくれれば良いが、3本足では帰れないほど遠くか?
2026年6月6日土曜日
家庭菜園は手間入りの元凶か?
「お母さん!フリーマンが9回の裏にサヨナラホームランだよ!」フリーマンはドジャースでお気に入りの選手だ。
サヨナラホームランに気を良くして、自称果樹園に行く。ブラックベリーとびわの収穫、ぶどう(ピオーネ)の袋掛け、キーウィフルーツの摘果と今は大忙し。
今日の夕食はお母さんの手作りだ。体がしんどい時は、もっと簡単なメニューでも良いのだが・・・。小鉢の左に菜園で出来たきゅうりでQちゃん漬けで、右も菜園で出来たナスで焼きナス、コロッケは菜園で出来たジャガイモのポテトコロッケ、キャベツはお隣さんから頂いた春キャベツです。
お米を除くと、食料自給率95%だ。しかし、お母さんの手間入りの元凶だ。
















































