昨年まではトマト、ミニトマトのあぜにバジルの苗を植えた。お陰で病虫被害はなかったようだ。
コンパニオンプランツと言う。土中にいる病害や害虫の被害を防ぐために、相性のよい植物で混植する。トマト類にバジルが、トマト、ナス、きゅうり等にニラやネギが、その他マリーゴールドがある。
今年のトマトは青枯病を防ぐ為に、ニラの混植の実験をしよう。特に今年は大玉トマト(桃太郎)を種蒔きで、苗を5本植えた。更に計画では追加3本の予定だ。混植でニラ、更に周りにはバジルで病害虫から守る。
*写真は関係ない、トウモロコシです。

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