バーバのめまいが止まりません。耳鼻科医から耳からではなく、いつものめまい(?)といわれ、薬を頂きました。めまいを起こして早く慣れる「?」ことと言われました。しかし薬を飲んでもなおりません〜思い切って薬を止めてみたがダメ!誰か良い病院を知りませんか?
午後、翔くんがひとりで来てくれました〜ヤングケアラーではありませんので・・・。
*チョウチョとみつばちが仲良くしています。
午後、翔くんがひとりで来てくれました〜ヤングケアラーではありませんので・・・。
*チョウチョとみつばちが仲良くしています。
残りは3本だ。
*今年の鬼柚子はなりすぎー。まだ黄色くないがとにかく多い。
春に移植したブルーベリーを掘り起こし、上記の素材を混ぜて穴の中に加えていきます。小さいサイズの5本は掘り起こしは簡単ですが、4本の大きいものは今日一日中かかります。
でも相撲好き妻は、昔からの贔屓の正代、正代を負けても負けても、負けてもても、負けても大声を出して応援をしている。楽しい15日間が始まった。
冬の寒さを越えて来年5月初旬に、愛孫が収穫します。
朝から雨です。予定では1日20ミリ程度の雨ですが、畑に設置した水溜かめにどの程度貯まるでしょう? 果樹、特にブルーベリーは乾燥を嫌い水分不足は致命的です。気象庁の雨水計は?
収穫カレンダーを作っているのに気がついた二点〜一点は、1本でも出来すぎたらどうするの? 今年のほうれん草は気温が高く大豊作!いやいや、野菜でなく鬼柚子は写真のようになりすぎー。鬼柚子は貰ってくれる人がひとりいるが・・・。レモンもなりすぎー、200個も。
もう一点は今年植えた果樹は、実を収穫出来るのはほとんどが4,5年後だ。5年生存率10%以下の自分にとっては収穫できるのはほぼ不可能である点である。誰が喜んでくれるのだろうかと自問する。
異種受粉といえばバイオチェリーだが、太陽(すもも)の異種受粉用として購入しました。サクランボとすももの交配種で、皮は黒色で実はオレンジ色です。異種受粉を全く必要としないのが柿〜我が家の屋敷内には富有柿と次郎柿が1本ずつあるが、成りが良くないので富有柿を追加で植えました。
果樹園と大きな畑で全部収穫出来るとしたら22種類〜収穫カレンダをつくろう。
8月には写真下の状態でしたが、ようやく先が見えました。でも収穫が出来るのはずっと先で、立ち会えれるかどうか。
翔くんといっちゃんは初めての魚釣り〜おじさん(長男)の帰省に合わせて魚釣りに連れていってもらった。長男はこちらでの海釣りが卓越しているわけでなく、ネットで釣り場を探しながら、また事故があってはいけないとライフジャケットを買ってプレゼントし、釣り道具も4人分を揃え、釣り針に餌もつけられない二人にサビキ釣りを教え・・・おじさんは良くやってくれました。
翔くんはぼらの手応えを経験しましたが、結果は坊主でした。網走港だったら良かったが。誰かこちらの釣りスポットを教えてくれませんか?
初日は大きな畑の果樹の苗を買いに行き、昨日はそれらの苗をうえつけました。みかん5本、すもも3本、もも1本、ぶどう2本ですが、まだまだスペースはあります。そして今日はいっちゃんと翔くんを連れて、三重県四日市まで釣りに出かけています。私は妻の体調を考えて残念ながら不参加です。メールで「もうすぐ帰ります」と〜釣果は不明!
最近、米の消費が悪く9kgが4ヶ月もかかっている。言ってみれば賞味期限切れです。夫婦ふたりだけで夏場は麺類、、おかゆ、パン食が多い〜ここ数十年は朝食で米ご飯は食べた記憶はない。販売店舗は車で20分のところにあり、最低3キロから販売しているからもっと少量で購入すればよいが・・・。
コシヒカリ、ハツシモ、アイチノカオリ、にこまるが販売されている。我が家ではにこまるで2年目です。価格は玄米で350/kg(精米すると90%)です。
その間、高圧洗浄機でお風呂の掃除〜ついでに車の洗浄もしました。私は疲れは年齢分はありますが、がん闘病中の75歳としては元気だと思います。しかし、誰かに背中を押されているような気がする。たまには孫であったり、私のがん治療を心配しながら昨年先に逝ってしまったH君も優しく背中を押してくれている。今は皆さんに背中を押されて生かされています。
天気:晴れ
ぶどう棚を作る合間に、妻と昨日は心療内科、今日は耳鼻咽喉科に行ってきた。予約の取っていない耳鼻咽喉科ではインフルエンザ予防接種もあり超満員でした。耳鼻咽喉科では妻は今朝からめまいが続いているからだ。色々な薬をのんでいるので薬の副作用の可能性が高いが、めまいの原因はなかなか特定できない。案の定、医師は特定できなかった。が、薬はいつもの・・・。ついでに、私が最近耳が遠くなった気がする。歳のせいか?抗がん剤治療のせいか?
結果:1年前と同じで右耳だけ軽い難聴だという。でも、中程度難聴でときどき聴こえないことがあるにしておこう。
途中、諦めて翔くんの応援を・・・と、思ったが、体調が良くないはずの妻が、諦めずにやり切る様に応援してくれた。見て下さい!出来上がりました〜少し傾いていますが、これは想定内で土台がまだ固定してないからです。うちの人は偉い!
*写真下は先日作ったキウイフルーツ棚です
棚は先日作ったキウイフルーツの棚より、随分頑丈で重い単管パイプで作ってあるが、経年によりクランプのボルトが錆びでかたまっている。これは、これは・・・「556」を何度もスプレーして、金槌で叩きながらボルトを1つ1つ解体。途中、様子見の妻が持ってきてくれて休憩。最後は16時には解体作業は完了〜明日以降には組み立てとぶどうの木を移動する。
*写真下の左の太いツルがアレキサンドリア
満開だった金木犀の花が散り(写真上)柿の葉も散った(写真下)。自然も、気温や北風などのちょっとした変化で変わる。
今日は妻の誕生日。いつものケーキショップでケーキをプレゼント。16日に誕生日の私には妻がプレゼント。どちらのケーキを食べたでしょう?
ついでの話が続く〜ショップへの通り道に住む84歳の友人にもプレゼント。何と誕生日が25日だった。
柿は一年ごとに不作、豊作が替わると言うが、次郎柿は年々成りが悪くなっている。来年は思い切って剪定をしよう。写真はもう1種の富有柿で30歳ぐらいだ。
ウクライナも中東イスラエルの殺し合い〜全てを非難する。しかしながら、彼らの根本的なお粗末な軋轢は何だろうか? 宗教なのか? 土地の奪い合い? 性格の不一致? 復讐が復讐を繰り返し? もうええ加減にせや!!
見た目はよく出来ているサトイモだが、半数は縦にひび割れして、ゴジゴジの食感で食べれたものではない。原因は夏場の暑さと雨量不足だ。最近は「農業栽培は難しくなった」との声をよく聞く。気候変動も原因だが、土地も痩せて農業に向かない、また、新種の野菜が栽培が難しいのもある。
サツマイモが大好きの妻が「鬼まんじゅう」を作る。先週のスーパーで鬼まんじゅうの粉を見つけて買ってきた〜この粉のお陰で益々作るのが簡単になった。でも全部使うから、鬼まんじゅうが9個も出来てしまう。とうぜん二人では食べれきれないので、翔くん宅に持ってゆく。次は「大学芋」か。
昨日収穫したサツマイモ〜隣の夫婦は今年はやめたというので、大きな5個ばかりを差し上げた。でも『紅はるかの様な柔らかいのが好き』と言う〜我が家のサツマイモはホクホクタイプです。大学芋はホクホクタイプが良いのです。
そして満を持して、明日の午前中はキウイフルーツの苗を3本植えます。先週に棚を作り、すでに植え穴も掘っています。
昨年はスリムだったサツマイモが今年は? ボールのように丸い〜どうしてこうなったか。
栗の収穫は終わった。サツマイモのの収穫が例年だとピークだが、今年は孫たちも収穫に来ない。田舎暮らしの孫たちは芋掘りなどは珍しくなく、興味もない。掘って、『要るか?』と聞くと、『欲しい』と言う。
明日は発症後157週目にあたり、27回目のダラキューロ(抗がん剤治療)を受ける。午前6時半ごろ家を出て、帰るのは午後1時頃です。