8月の血液検査から腎臓の数値(CREA, eGFR)が極端に悪化、白血球も減少、Mタンパクも増加傾向が5ヶ月つづいている。8月からの治療の変更によるものと、数値の変化を表にして、一昨日の診察時に主治医に提示した。
主治医はある程度認めるも、こともあろうに『〇〇さんは、私たちの治療を、あまり信頼していない』から、一度脊髄液をに抜いて、あたまのCTを撮ってみるという。初期の数値と比較して良くなっている事を言いたいのだろうか?
最近の医師は患者数をこなすことに専念して、患者一人一人に向き合っていない。患者の変化に機敏に変化に対応していない。妻の柴田医師も前回のレントゲン検査の変化を見過ごしている。おまけに、咳が止まらない、喀血があったと言っているから、CT検査をすべきだった。今回、慌ててCT検査をして増悪を見つけた。1ヶ月は見過ごした。
患者から信頼される患者から医師を見つけるのは難しい。まして大きな病院は患者は医師を選べれない。またすぐ転勤する。個人病院のほうが医師の責任が重要視されるから信頼される。大きな病院はそのような前提で付き合うようにしましょう。

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