40,40・・・40度です。庭には石が多いから、陽で熱くなるとなかなか冷えない。夕方水をかけると湯気がたつ。長男が心配して、ビデオ通話で声掛け。大丈夫!ちゃんとエアコンの効いた部屋にいます。でも私が心配なのは、暑さピーク時に、通学で帰る翔くんたち小学生〜遠い子は30分以上です。本当に大丈夫?
夫婦で二通の般若心経の写経のを、神戸のお寺に送りました。何と、丁寧にもそのお寺から返事がきました。仏前にお供してお焚き上げをしていただけるそうだ。恐縮至極です。これで雀たちも成仏出来るでしょう。
夫婦で二通の般若心経の写経のを、神戸のお寺に送りました。何と、丁寧にもそのお寺から返事がきました。仏前にお供してお焚き上げをしていただけるそうだ。恐縮至極です。これで雀たちも成仏出来るでしょう。
ところで、刀自が寂聴さんのCDを聞いている隣で私は? 古文書の勉強です。2冊の古文書事典、図書館で借りた参考書を広げて、宿題の古文書や我が家の古文書に頭を抱えています。受験勉強同様に、結構ストレスがかかる作業ですが時間のすぎるのが早い。時には刀自に聞いたりしています。
郵便局のATMで1198円を送金;152円の手数料、25枚以上の硬貨は有料、はがき、手紙は値上げ、働き改革と言いながら土・日曜日は休み。法律に守られて、競争相手がいないから、やりたい放題、 だから改革もなし、緊張感もなし・・・これが民営化の結果なのか。
梅の収穫がおわりました。今年で4年目の南高梅はちょうど2kgでした。実って落下するのは日ごと5個から10個ほどで、毎日、果樹園に通いました。梅干を作るのには、こうした実って少しだけ柔らかくなった梅が必要なのです。
今日は梅干しに興味のあるいっちゃんに来てもらって、漬け込み作業を手伝ってもらいました。、午前中から水に浸した梅を拭き取り(あく抜き)の水分を拭き取り、400gの塩、焼酎を加えて、よくかきまぜる。そして、漬物容器に入れて、押し蓋、2、5gの重しをしました。
一ヶ月後にしそ浸けの作業です。
写真は、今朝、刀自が収穫した野菜です。長男に送ります。
夕食で食べたきゅうりのすもみはパリパリの歯ごたえ、焼いたなすはふわっとろでした。
ようやく「般若心経」の写経が一枚書き終わった。刀自も、同様に書き終わった。最初はへたくそだったが、次第に神経を集中し無の心境で、たんたんと写してゆくと、手本の文字通りになっていた。一度よく見てください。また、ご参加ください〜残りの少なくなってきた人生に、新たな一歩になるでしょう。
明日は9回目のダラキューロ(抗がん剤治療)です。 ので、菜園の報告で終わります。 おやすみなさい~
私は古文書に関する図書を、刀自は瀬戸内寂聴の図書を返却、そしてまた借りました。図書館では数人の職員がいるが、案外と感染対策が出来ており、図書も定期的に殺菌されているようで、二週間後には陳列場所が移動しているのが多い。いいのか、悪いのか判りませんが、本を指定して借りる場合は大変です。
らっきょを収獲、根切りして粗つけをして10日です。ザルで水分を切って、保存ビンに入れます。一方で、
今年は370gのこれだけです。在庫が大瓶に一杯あり、需給バランスを考えると、こんなもんですか。大粒のらっきょ大粒のらっきょ漬けではなく、桃屋高級花らっきょの仕様で、美味しいですよ。
たとえ負けても・・・・いい思い出になるでしょう。
台湾の彼は、奥さんと子供を残してベトナムの工場に単身赴任をしていました。最初は短期間の予定だったが、コロナの影響もあり帰ることが出来なくて2年間赴任していました。今年の1月末のお正月(旧)から帰っていましたが、どうしてもハノイの工場で必要で、この夏には家族そろってハノイに赴任するようだ。私も単身赴任をのべ五年ほどしていますが、家族は一緒が良いと思います。日本からはちょっとだけ遠くなりますが・・・。
毎朝食で食べる食パンが、ちょうど無くなったので、食パンだけを4本焼いた。この時期は2本はスライスして冷凍保管します。
※先日のシジュウカラは、昨日無事に巣立ちました。今は本当に静かになりました。前回来たときから、もう一台の草刈り機 が動かないので、キャブレター等を分解して修理をしようとしている。ジージはよく解らないので翔くんに任せきりです。交換の必要な部品があるというのでホームセンターに一緒に行きました。部品はメモ書きしたプラグ、ポンプなど七品もある。一品以外は何とか購入しましたが、帰ってからはこれを使って修理をしなくてはなりません。今日の暑さは大変です。
ところが好きだけなのか、責任感なのか、一時間ほどですべての部品をつかって修理を完了してしまった~ダウンのジージはノータッチ。何とエンジンがかったのです〜私はとっくに諦めていたのに。途中エンジンは止まってしまったが、とりあえず修理完了してしまった。ハイタッチ!
自分の孫を褒めるのは当たり前ですが、小学生六年生なのです。皆さん!感心して褒めてやってください。
コロナ対策での講座は初めてだが、換気の為に窓が全開であり、講師はマスクをしてマイクは使わない。席は前から三列目で特等席だったが、講義内容がよく聞こえない。歳のせいかも知れないが、窓の外から聞こえる車の走る雑音がうるさいのです。
例文の古文書も判らないが、講師の現代文の話がもっとわからないと、事務方に抗議!
いつも午前11時が珈琲ブレイクだ。わたしの珈琲カップは写真下の、今はなきたち吉のカップだ。一方、刀自は右の写真〜実は隣の奥さんの手作りです。陶芸教室で作ったのだが、取手が30度ほどズレていて持つのが不安定だ。刀自はそれが気に入っていつもこれを使う〜が、両手で持たないと飲めないのだから大変です。
“村越様許してください。私が保を産んだ母親でごぜいます。ニュースを聞いて吉展ちゃんのお母さんやお父さんにお詫びにゆこうと思ったけれど、あまりの非道に足がすくんでだめです。ただただ針のむしろに座っている気持ちです。保よ、だいそれた罪を犯してくれたな。わしは吉展ちゃんのお母さんが可愛がったように、お前を可愛がってきたつもりだ。保よ、お前は地獄へ行け!わしも一緒に行ってやるから。”
そして、死刑判決が出たときには・・・・“保、死ぬのは怖くないよ。母ちゃんが先に行って待っていてやるからね”と、言って、死刑執行前に母は自殺をした。
息子の犯した罪を、まるで自分の罪のように引き受けて、出来れば息子の身代わりに自分が罰を受けたい。それが叶わぬなら息子と一緒に刑罰を受けたいと。その言葉に、母親の深い愛を感じます。母親と子の関係は、何があってもいつまでも、愛しい親子なのです。さて、皆さんははどのように感じますか?
一週間後ぐらいに巣立つが・・・。
そこに、自分を信じられる自分がいる。
*毎日 自然のなかで、刀自のたてた珈琲をのむ。
Boccaの卵は鶏舎に行っても、全く臭いがしないのです。鶏舎を覗いても臭いはない。不思議ですが、平飼い、かつ鶏舎内の土のなかで有機サイクルする為だという。
最近のBoccaの卵が、買いに行ってもないときがある。限定された鶏の為生産数が限られていて注文数に間に合っていないのです。あさ10時に電話で確認して買いに行く。
横綱照ノ富士 優勝おめでとう~
近所の人に落花生の苗を貰いに行った。日曜日でお孫さんが来ていると思ったが、知人女性は「もう大きく(中2、小5)なったから、もう来ない」と、自虐的につぶやいた。我が家も同様に孫たちが、随分長く来ていない〜コロナもあるが、勉強やお習い事でなかなか時間がないようだ。ジージ、ばーばはちょっとさみしいが、仕方がない。孫なしでも気持ちを安定して、時間をつぶす事に慣れないといけない。
「今日は、何にするの?」二人だけだと本当に
食事のメニューに困る。皆さんは? 今日の昼食は、天ぷらじゃこ天うどんです。麺は冷凍ですが、つゆはしっかり出汁を取っているから美味しい。食後のデザートは牛乳寒天。