がん治療の翌日はまだしんどい。が、気持ちはゴソゴソ。天気は良くて、たんたんに習ってボーと、廊下の椅子でノンビリすれば良いのだが。体はしんどいのに頭は冴える。やるべき事が次々と出てくる。
毎年今どき、渋柿を皮を剥いて干し柿を作る。しかし、折角出来た干し柿を誰も食べない。初老のころは干し柿の中に白あんを詰めて鎌倉源吉兆庵の粋甘粛風を作った(2009/12/2のブログ)。今回は、ホワイトリカーをつかって、渋柿の渋を抜いた。元々は美味しい柿だから、1週間後が楽しみだ。
あれ? 10月末って、こんなに寒かったかな?
10月10日前後には北海道大雪山旭岳に雪がつもり、この辺りも紅葉?(毎年1週間ずつ遅くなっているが、)柿は色づき収穫どき(早い)、鬼柚子は1個だけ色づく。紅葉はまだ黄緑色で、ドウダンツツジも黄色。。体感気温を含め、季節の感覚が鈍っている。多分に齢のせいだろう。
24日に午前中、サツマイモ堀りをした。暑いのか寒いのか分からなく服を脱いたり着たりして、どっと疲れた。途端に風邪症状だ〜畑のど真ん中で誰も会わないから、インフルエンザでもコロナでもない。念の為、かかりつけ医で検査したが陰性だが、微熱と咳がとれない。嫌なのは体重減で脚に力が入らないことだ。年々治りにくくなっている。
77歳になったばかりなのに、歳のせいが増えるばかりだ。若い人には解らない〜その齢になってみないと。
妻の友人に芋を送る。山芋、サトイモ、サツマイモ、こんにゃくの芋ばかり4種類。さすがこんにゃく芋はこんにゃくにして送った。山芋は経日変化が無ぃから良いが、サトイモは掘りたてが一番良いと、送る前に掘った。サツマイモ(紅はるか)は、乾燥しないように新聞紙で包みダンボールにいれて、2週間以上熟成が必要だ。2週間以上熟成してから送れば良いのか・・・。または、注意事項としてのパンフを同封の上送れば良いのか・・・。妻には何度も連絡するようにお願いしているのだが、なかなか作る人の気持ちは伝わらない。
給湯器が入れ替えてお湯が出る。今日から我が家の風呂のに入れる。が、1週間以上お世話になった祖父江温泉に淋しい気持ちもする。故障の時だけでなくいつでも行けばよいのに・・。が、ちょうど今日から月末まで改装工事のため休業するとは!
昨日の夕方、突然次女と孫3人が来て、バーバとじーじの誕生日パーティーをした。、ばーばは大喜びでした。その後、ジージはみおくんと翔くんと一緒に祖父江温泉へ〜ジージも楽しい一コマでした。
コケコッコー内閣が発足した。吉村大阪維新の会の同調があって、やっとこさ卵を産んだ。しかし、冷静に考えるに、閣外連立(?)で、
維新にとっては何のメリットがあるのか?
吉村知事の大阪都構想? 不祥事ばかり続くなかでイメージ改善(?)
*写真はこんにゃく、非常に美味しかった。
*ドジャースの相手が決まった。トロント(カナダ):ブルージェイズで)25〜26日は敵地でワールドシリーズがスタート。初日はスネル、二日目は山本だろう。
一番株を上げたのが公明党、逆に株を下げたのが玉木国民民主党、吉村維新の会、これからが大変なのがコケコッコー高市自民党(高市氏は烏骨鶏に似ている)、無責任に遠目の野田立憲、遠吠え共産党、顔も見えない令和維新の会と参政党だ。
国民は辟易してる。早くなんとかしてくれ〜物価対策。
抗がん剤治療から三日目の今日だが、昨夜はほとんど眠れずだが体はしんどい。祖父江温泉にはど行って来て、余計に意識が朦朧としている。、
もう寝る!
ドジャースがブルワーズに先勝、2対1の辛勝でしたが、スネルが8回まで1安打0点に抑えたのが勝因だった。完投出来たと思えた。明日の第2戦(9:09)は先発は山本です。私は病院です点滴中ですが、スマホで応援です。
今年のイモ類の収穫は、豊作の稲に比べるとのかなり悪い気がします。異常猛暑が続き、尚且つ雨が降らなくイモ類は酷いものです。サツマイモは根っこを伸ばして水分を探すのが精一杯で芋になっていません。里芋も水分のない硬い芋です。まだ霜は降りる11月中旬まで成長しますが、もう諦めて全てを掘り起こしたオバさんもいます。
我が家の里芋にはホースで水遣りをしましたがやはり成長不足でいもが小さい(写真)。素人農業ですから、こんな事もあるでしょう。
遂に赤松を切り倒しました。倒してみて初めてわかったのは、重くて重くて・・・。びくとも動かない。
動かすのに疲れました。
きょうも5時半祖父江温泉へ〜日常化ですよね。祭日で混雑していました。良い湯でした~よく眠れそう。
きょうも祖父江温泉にふたりで通う。空いている時間と予想して午後5時に行った。ところが、ところが、次々とお客がやってくる。日曜日、連休とあって、子供連れや若いペア連れと年代層も若い。喫茶店はあるが時間外、売店もない。温泉のお湯と240円の安さだけが魅力だが、地元の人に日常化しているようだ。
私たちも日常化するかもしれない。
『お父さん、給湯器が故障でお風呂に入れない』「お母さん!今の給湯器は2021年11月29日に買い替えたばかりで、まだ4年しかたっていないぞ!」学芸会の劇の会話のようだ。
業者さんを呼ぶと、修理か、買い替えに1週間は掛かるらしい。町に住む人達は近くに銭湯があれば利用できるから良いが、皆さんはどうする? ちょっと涼しくなったが1週間は被災地でも厳しい。
幸い我が家から車で5分のところに”祖父江温泉”とやらがある。元々は県の施設であったが、稲沢市に払い下げで市が運営をしている。町の銭湯に毛がはえた程度の小規模で、多い時は入場制限をするらしい。価格は大人240円。高齢者割引はない。
給湯器の故障で、久しぶりに行ったが、全く変わっていなかった。土曜日の午後でありながら、私達を含めジージとバーバの高齢者ばかりだった。どうして給湯器の故障が多いのかな?
サツマイモの試し掘りをした。一本は大きいが、それ以外は成長段階だった。本来サツマイモは枝先を挿してから120日で収穫が出来る。5/3に挿したから150日も経過してしている。成長が遅いが、11月までは成長するから待とう。猛暑の影響か?
種類は紅はるかで長さ10〜12センチのぼっちゃりタイプで焼き芋に適している。が、写真のサツマイモは大きすぎる。
なお、サツマイモは収穫して最低2週間は熟成期間を置くと甘くなる。待てるかな?
“今年もありがとうございます”妻の友人から、この時期の銘菓「すや 栗きんとん」が贈られてきた。もう何年も、贈っていただいている。
岐阜県中津川は栗きんとんを作る和菓子屋が多い。地元の川上屋は観光バスが必ず寄る大規模店舗で展開している。一方老舗と言われるすやは百貨店中心での商売を続けている。その他にも、この地区の和菓子屋では、必ず栗きんとんを販売している。
るみこ和菓子屋でも栗きんとんを作る。無農薬の自家製の栗から収穫した丹波くりを使っている。ただ、にぎる手が大きいのか、測ってみると1粒56g(すやは26g)もあり、1粒食べるとお腹がいっぱいになる。
(10月8日は移動日)
10月9日第3戦:先発山本〜試合開始10時8分 総合
10月10日第4戦:先発グラスノウ〜試合開始7時8分BS
(10月11日は移動日)
10月12日第5戦:先発大谷〜試合開始9時8分 BS
*第4戦、第5戦はドジャースが、それまで3勝した場合は実施されない
*熊さんへ:栗はすべて収穫したので、ありませんよ!
久しぶりの本格的な雨で、昨日までの体の疲れを取る。
でも、世の中の流れについて行けない高齢者は、ついつい愚痴が出る。今日はNHK ONEについて。NHK ONEに移行します。NHKプラスはNHKプラスONE に移行します。移行手続きは10/1以前には出来ないから10/1からして下さい。手続きはスマホに掲載しています〜(慣れていない高齢者には、慣れない言葉を使っているから分からない)10/1に手続き中、認証コードをGメールで受け取るはずがメールが来ない。3度やり直したがやはり来ない。結局ログインしない方法で更新した。
そして、スマホなど操作に不安が有る方に街頭で対面でサポートするという。
相変わらず親方日の丸のNHKだ。操作に不安が有るのはあなた達だ!!。
*国民調査とは関係ありません。
ここまでに約6日間かかった。4m以上の高さは、大体でも目が回って不安定なのに、狭い板の上では緊張の連続だ。若い時はこんな事はなかったのに。バランスの悪い板の上では、どうしても力がいらぬ所に集中して、翌日は体のあちこちが痛い。腰、両肩、両脚が・・・。
どちらにしても、77歳に爺のすることではない。怪我がなかったことが幸いだった。
ドジャーズが2連勝で地区シリーズに進出が決まった。9回に登板した佐々木朗希には、親にも似た心配と期待が入り混じって見守る。が、完璧のピッチング、特にスピリット(フォーク)は、捕手がキャッチング出来ないほど落ちるから打てるわけがない。崩壊したブルペンの救世主だ。
16日は77歳の誕生日。思いは別として、長女からプレゼントが早くも届いた。「カレー専用スプーン賢人」だ。欲しいと思っていたが、所詮スプーンだから自分で買うにも買えない。5月のNHKの「鶴瓶の家族に乾杯」でゲストの奥田民生が、偶然知った新潟三条市の山崎金属工業のカレー専用スプーンだ。丁度、昨日バングラデシュのキーマカレーを購入していた。早速スプーンを使って食べると、確かにカレーが美味しい。不思議だ。
誰もが、もし高額当選が当たったらとの夢を抱いている。密かに!
妻に聞く。猫ハウスを作り10匹のネコと一緒に生活をする。そんな夢だ。高齢になってくると、五欲のうち、物欲、食欲、名誉欲、性欲は必要なく、最後の睡眠欲だけだから、夢も儚い。
*写真は ”バーバに賛成だにゃー!”
ジージもバーバも悪い人ではないようだが、まだ少し慎重で距離間は2mを維持しているし、それ以内に入るととフーと発する。エサを食べる場所も決められていて、食事中の距離感は少しづつ縮まっているし、フーもない。本来、先住ネコが自分の空間に入るのを嫌がるのだが、たんたんはそれを許している。理由は不明だが、母親と生き別れた幼いコンコンに対する、母性愛だろうか。しかし、お互いがそれ以上接近してじゃれ合うことはない。理由は分からない。
オス同士で先住ねこのチーちゃんとはそりが合わなくて、顔を合わせればケンカだ。先住オスネコは、チーちゃん以外はいない。ネコ社会では先住は絶対で、死ぬか、一方が旅に出るまで、しま争いは続くだろう。
*一部修正しました
コメの販売は指定さた卸から仕入れる条件で販売許可証を必要だった。小売店で安く販売すると、卸業者から納入をストップされた。コメの過剰生産という環境で、1995年11月1日食糧管理法(米穀)が廃止された。小売店は指定卸業者以外のどこからでも仕入れること出来るようになった。しかし、コメの生産をコントロールする農水省や農協(JA)が機能不全を起こし、需給調整が出来なくなった。そして、昨年はたまたま、供給量が需要をしたまわって米不足になった。
生産者の多い農産物をコントロールするのは非常に難しい。なすやきゅうり、白菜、キャベツ等と同じで、多い時もあれば、少ない時もある。
大相撲秋場所も13日目、NHK中継の解説は白田山親方、アナウンサーは太田アナだ。太田アナは解説者がいらないほどよく喋る。アナにも特徴がある。語尾がよくわからない高山アナ、すぐ泣く三瓶アナ、タメ口でミスが多い吉田アナ、高音で聞きやすい大坂アナ、そのうち吉田アナは昇進のため今場所から小林アナが登場。
まあ〜太田アナは一人でよく喋る。
今日はとうとう先発陣のカーショー、佐々木がリリーフに回って、好投した。今年で引退するカーショーは今年にかける思いがあるし、佐々木は復活の足がかりにしたい思いがある。それにしても、リリーフは長くても1イニングしか投げられないから、やはりトラインネン、イエーツのリリーフ陣の頑張りを期待したい。
"帯に短し襷に短し” ”敗者復活戦”とか言われる自民党総裁選。顔ぶれを見ると、いずれも短所は見つかるが長所がない。自民党総裁だけなら誰でも良いが、総理となると考えてしまうのは、私だけだろうか?
タンタンは生後1ヶ月から居付いていて、妻とは会話をする。餌が欲しい時は『ニィや〜〜ご』と催促する。甘えたい時は『ニャゴ、ニャゴ、ニャゴ』と足元に体を寄せてくる。おはよう等の挨拶すると、短く『にゃ』とかえしてくる。親しみを感じる時は『わニャン、わニャン、わニャン』と、これはタンタン独自だ。これ以外にも、妻とは会話をして意思疎通を測るようだ。
妻が買い物で車で帰ってくると、車の音を聞きわえていち早く迎えにゆく。散歩の帰りも何かを察して迎えにゆく。
(コンコンは喧嘩以外では、2歳になるのにほとんど鳴かない。)
大相撲秋場所も7日目。十両では朝乃山は6勝1敗、まげも結えない三田が7戦全勝で、明日から後半戦に入る。
玉鷲が元気だ。40歳10ヶ月で幕内最高齢記録の旭天鵬に並んだ。旭天鵬もモンゴル力士のはしりで、古くからの相撲フアンならよく知っている。玉鷲に続くのが、幕内では佐田の海の38歳、竜電の35歳、十両の宝富士の38歳だ。因みに、売り出し中のウクライナ出身の安青錦は21歳だ。
大相撲中継を見ていると、相撲以外のことが気になる。初日は殆ど真っ白の観客席が、7日目になるとカラフルになった。世田谷に住まれている杉山元アナの姿が見られないのは心配だ。また初日には高須クリニック院長が来ていた。TV画面から有名人を探すのも楽しい。故橋幸夫、大村崑、デヴィ夫人、上地雄輔さんらが相撲好きだ。
*写真は500円札で、500円玉が取って代わった。
天気:晴れ時々曇り
来た!秋が来た。昨年、一昨年より4日早い秋が来た。でもこの時期は、急に寒くなって風邪など引かぬように気をつけないといけない。そして風邪など体調が悪い時は、寝るに限る。
体調の悪い私に、妻が手料理を作ってくれる。昨日は初めて栗きんとんやかぼちゃスープを作り、今日は、久しぶりにハンバーグを作ってくれた。大根おろしの和風ハンバーグで美味しい。なかなか外食でも美味しいハンバーグには当たらない。
如何ですか?
明日から涼しくなるらしい、予報では最低21℃、最高が28℃だ。本当であれば嬉しいね!
でも、昨日の抗がん剤治療後、体調は最悪だ。下痢でお腹の調子が悪く、食欲がなく、体に力が入らない状態だ。そして同時に、血液検査、尿検査の数値も悪く落ち込んでいる。()は6月数値で、eGFRは35.7(40.3)、CRP0.49(0.32)、MタンパクはIgA401(148),Κ型89.1(27.0)、尿蛋白0.21(0.05)(CR比)。白血球、Hb, Pitは微減。特に7月に今の治療の間隔を2週間に変更してからが著しい。がん細胞が再発、増殖している。このままでは現在の治療を中止して、新しい治療に替えざるを得ないというのが、主治医との共通認識だ。10月中旬から11月には再入院か。*Mタンパクはがん細胞の老廃物
新しい標準治療はエルレフィオ(ファイザー)、テクベイリ(ヤンセン)、ブレンレップ(グラクソ)と3種類有り、いずれも保険適用されるが、非常に高価だ。主治医の判断は?
仕事やお手伝いは、最後までやり切ることが大事で、例えば木の枝を切って切りっぱなしでは、後の人に迷惑をかけると、教えてきた。“トイレに行って、お尻を拭かないで帰るな”と。(臭い例えで失礼)誰か(上司かも)が、あなたのお尻を拭かないといけない。上司は怖くてたまらない。最後までやり切れて初めて成長し、上司は部下に責任ある仕事を任される。
*プランターでさつまいもを栽培する実験(写真)
オードリーはパピー(仏語で祖父)が大好きで、いつも独り占めしたい。フランスの写真を説明したり、得意のフラを踊ったり、持ってきたおもちゃで遊ぼうとする。こちらも可愛い孫ゆえ悪い気がしないので、一緒に果樹園に栗拾い、梨取りもした。今は9歳、成人するまで観たいが、それは無理と諦めると、今だけの幸せか。
その間、妻は長女と親子(母と娘)の会話〜こちらは妻にとって一番の薬のようだ。
*最近調理がどうもミスが多く、上手くいかない。かぼちゃプリンは量の間違い、かぼちゃを煮物は調味料の量の間違いなど・・・。
梨が何年ぶりかに実をつけた。欲張って1本に50個以上も袋を被せたので大きくない。水不足も有るかもしれない。果樹園に行く度に1個づつ収穫〜新鮮で美味しい。
栗の木は2本だ。誰も収穫しないので、仕方なしに私が・・・。行きたくない理由は4日まえのブログを参照。写真の栗を見るだけでゲップが出る。新しい調理レシピがないだろうか? 焼き栗、蒸し栗はダメ、栗ご飯も駄目。甘露煮、マロングラッセは?ダメ! 栗きんとんか栗プリン〜形のないものが良い。誰か作ってくれませんか?過去のブログを見る。それも雪景色を見る。写真は2024年1/24の雪景色だが寒かっただろう。お〜寒い!お〜寒い!・・・。 何度言ってもやはり暑い。
午前中大根と人参の種を蒔く。
野菜作りに大切で大変なのは?野菜作りをしたことのある人は体験しているが、タイミングよく畑の準備をして種を撒くことです。草を取って耕運機をかけて、苦土石灰や元肥をいれて畝を作る。これが遅れると種まきが遅れる。が、猛暑続きで畑に出れない。
本来この地方の気候では、人参は9/上旬、大根は9/中旬には種まきを終えていなければいけない。が、やっと耕運機の作業が終わったばかりだ。雨が降らないから畑はパサパサ。まあ、しょうがないか!
大根の収穫は種を巻いてから3ヶ月後、人参は4ヶ月後だ。収穫が遅れるばかりだ。
足の引っ張り合いで石破総理が総裁を辞任した。本来9/4に臨時国会が開催され、ガソリン税暫定税率や物価対策が討議される予定だったが、自民党総裁を決める選挙により政治空白が発生する。投開票が10/4(土)となり、臨時国会で新総理が決まるのは10/6(月)以降で、空白は1ヶ月以上となり、前述の論点だけではなく、USの関税の継続審議、新米が出てくるコメの価格、夏に発生した災害の補正予算などの問題が山積み状態だ。まして、解散総選挙となれば、給料泥棒だ。年内には何も決まらない!
解党的改革と言いながら、国民不在の党内事情での選挙は今まで通りだ。自民党議員はどちらを向いて生きているのだろうか。
*このお札は知っていますか?板垣退助の百円札ですが、セルフレジでは絶対に使えません。